「女囚騎士セリシア2」のレビュー一覧

女囚騎士セリシア2
羽沢向一(作) あめいすめる(画) / キルタイムコミュニケーション
962円 / 26pt (3%還元)
復讐を誓い逃亡を続けるセリシアだったが、賞金稼ぎに再び囚われ、行く先々の町で男たちの慰み者になる。羞恥排泄、搾乳、輪姦陵辱。果てなき快楽に堕ちていく女騎士。
18禁ノベルPDF体験版
  • 販売日: 2008年07月19日

オススメ!膣穴と尻穴から、白濁液を噴出する姿を見られてしまうw

2010年06月28日   NERO さん投稿数 : 8位

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【10年前の姿に若返る】魔法をかけられているセリシア。この魔法を中和するために、【生きている鎧】=『魔成鎧』を装着することを選び、「打倒ガルチク」の志を捨てていません。

 しかしこの鎧が、魔法を中和する方法は「膣穴と尻穴の奥深くまで突起を食いこませ、突起から薬液を注入する」というもの。鎧を装着しているときには、膣穴&尻穴の【2本挿し】を受けているのと同じ状態ですw
 さらに薬は一定時間で効果を失い、老廃物となるので、排出しなければなりません。2本挿し状態に耐えたあとには、必ず、膣穴と尻穴から白濁液を噴出という屈辱的な日課をこなすことになります。

 ガルチクに臣従するふりをして、王城に戻ったセリシアですが、まず王家の三姉妹が、すでにガルチクの性奴隷となり果てているのを目の当たりにしますw 
娼婦のように淫らな衣装を着て、アナルSEXまで嬉々として受け入れ、さらに魔術で乳房を改造されて母乳をびゅうびゅう噴く有様。絶望するセリシアに対し、マノア(長女)は搾乳を命じます(イラストあり)。
搾乳をしている間に、『老廃物となった薬液排出の時間』が来てしまいます。ガルチクに M字開脚で抱えあげられ、膣穴と尻穴から大量の白濁液を『噴出』するセリシア。その『噴出』は、膣穴の近くまで顔を近づけてきた王女たちに凝視されてしまい、さらにその顔にぶっかけてしまいます(イラストあり)。

 なお、セリシアにとってはたいへん不本意ですが、謀反によって王位についたガルチクは、前王朝の浪費を改め、有能な商人を起用して財政再建と減税を行うなど、国民にとっては『名君』であり『善政をしく王』です。

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シリアス系女騎士凌辱

2008年07月31日   下っ端・改 さん

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剣の腕では男よりも強く、そこらの戦う美少女ヒロインよりも
精神的にタフな女騎士が、理不尽な暴力に対して
無力なまま屈していくストーリーの第2弾。

理不尽な理由で理不尽に力を奪われ、
かつては敵ではなかった男達から
理不尽な暴力・凌辱を受けてしまう主人公。
『痛みには強くても快楽に疎い』という設定のもと、
戦士として気丈に振舞おうにも快楽に翻弄されて
恥辱を味わっていく心理描写は
前作と同じく豊富に用意されている。

心も身体も強い、勝気な女騎士が、
欲望にまみれた男達に言いようにされていく
シチュエーションを好む方におすすめ。

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最終更新日:11月17日