「シスフィーナ 白銀のエルフ」のレビュー一覧

シスフィーナ 白銀のエルフ
黒井弘騎(作) あめいすめる(画) / キルタイムコミュニケーション
962円 / 26pt (3%還元)
愛弟を救い出そうとする女エルフは狂気の教団に囚われ、双穴を犯されてよがり狂わされて恥辱の絶頂を味わわされ、その官能の炎に身も心も白く焼き焦がされていく……。
18禁ノベルPDF体験版
  • 販売日: 2008年06月29日

オススメ!膣穴&尻穴に、不特定多数の精液を詰め込まれるw

2010年06月28日   NERO さん投稿数 : 8位

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冒頭、カルアノス教団という宗教組織に誘拐された弟・ユリアーノの手掛かりを求めて旅を続けています。

 【魔神ルシェル】と出会うことでエルフィーナに大きな変化が見られます。ルシェルは『暁の魔神』という異名を持つ強大な魔神でありながら【心優しい魔神】であり、偶然にもその容貌はユリアーノに酷似しているためです。

 ルシェルと【契約】を結ぶシスフィーナ。契約の形式はもちろんSEXで、処女であるにも関わらず騎乗位でガンガン腰を振ります(イラストあり)。最愛の弟に処女を捧げているような背徳感、擬似的な近親相姦の背徳感を楽しんでいます。挿入の瞬間、(初めては一番愛する人に捧げるって決めていたのに…)と思いつつ、弟ユリアーノを思い浮かべることから、シスフィーナは元から近親相姦願望をもつ女性であることがわかりますw

 後半では、教団の司教レゼリアに捕まり、魔神たちに輪姦されてしまいます。輪姦の終わりは、何本ものチ○ポを突き付けられ、体も精液まみれに(イラストあり)。それで凌辱は終わりではありません。レゼリアは、魔神たちの精液を混合して風船に詰め、その風船に命を与えて、シスフィーナの膣穴と尻穴に侵入させます。風船が破れれば大量の精液が漏れ出すわけですが、レゼリアはシスフィーナにチャンスを与えます。
 屈辱的な思い、恥辱に耐えながらM字の体勢で座り、膣と尻に力を入れて、風船を排出しようとするシスフィーナの描写に興奮させられます(イラストあり)。

 途中まで風船を『排出』したときに、レゼリアに操られたルシェルに犯されてしまいます。風船の破裂=妊娠の危険性に恐怖しつつも、快楽に溺れて絶叫してしまう姿にハァハァさせられました。最後には、ルシェルによる膣内射精を受け、同時に風船も破れて、膣も子宮もタプタプとなってしまいますw

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オススメ!エルフVS魔女

2010年03月29日   月夜 さん

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黒井氏の描く世界観と文章、そして何よりシツコイまでの責め方が好きで探してた一冊。
ここで手に入れられるとは思ってもいなくて感激。

愛する弟のために辱めに耐えるけれど、魔女の責めに堕ちていくエルフ。
一縷の希望を見せながらも、ひたすらに恥辱と陵辱の連続。
読みごたえもあり、また飽きの来ない展開に一気に読んでしまいました。

この後に続く2作目も購入済み。
この先の展開が楽しみです。

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最終更新日:12月15日