「可憐~巫女に願いを」のレビュー一覧

可憐~巫女に願いを
黄支亮(作) みさくらなんこつ(画) / フランス書院
648円 / 18pt (3%還元)
巫女姿の少女が捧げる可憐で切ない初体験のお願い。少年に想いを寄せるメガネっ娘の典子と、ナマイキなお嬢様・樹里亜。二人の乙女はこれから生贄巫女に生まれ変わる。
18禁ノベルPDF体験版旧プロテクト
  • 販売日: 2008年05月23日

オススメ!野外で、放尿、危険日の膣内射精

2009年07月21日   NERO さん投稿数 : 8位

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おとなしくて地味なメガネっ娘の典子と、財閥令嬢で高飛車な性格・言動の樹里亜の2人がヒロインです。【人柱】に選ばれ、卑猥な細工のほどこされた巫女装束に着替えて森の中を歩かされるヒロイン+主人公(新谷)。

 その過程でいろいろな調教がほどこされます。放尿あり、処女喪失あり、危険日の膣内射精あり。ちなみにヒロインは2人とも処女です。
 このうち樹里亜は、危険日であることがわかっていて、新谷が典子とSEXして(第三者の力で、無理やりSEXさせられて)膣内射精したところを見せつけられます。このときに「あぁ。膣内射精するなんて…わたし、今日は本当に危険日で…」と、やがて自分もSEXを強制され、膣内射精されるであろうことを考えて心底怯えます。

 ちなみに小説第三章において、新谷が樹里亜の処女を奪い、膣内射精するシーンの「小見出し」は「令嬢の受精」となっております。

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最終更新日:12月15日