初×初×初【初デートで初夜で初恋で】 ~ぼっち男子くん、旅館でマッチョなネトゲ友達とドキトロSEX!?~

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初×初×初【初デートで初夜で初恋で】  ~ぼっち男子くん、旅館でマッチョなネトゲ友達とドキトロSEX!?~ [エラドボイス]
サークル名 エラドボイス
販売日 2026年02月21日
イラスト bttn
声優 麻生修也
音楽 Dおりまー
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
WAV
その他
ジャンル
ファイル容量
943.82MB

作品内容

あらすじ

年末。
ネトゲ友達の〈Naoさん〉と年越しオンライン飲みで、終始テンションが上がりっぱなしの〈Miya〉こと〈純太(じゅんた)〉。
話題は、Naoさんがクリスマスに恋人からフラれた事になったのだが、
酔った勢いで
「俺の方が幸せにできる」「なんなら俺たち付き合っちゃいます!?」
とあくまで冗談で告白めいた言葉を投げたら、
Naoさんが「……本当に?」と嬉しそうに返してきて、そのまま新年を迎えてしまう事に。

それから二週間後。
Naoさんが提案した温泉旅行に高速バスで向かう純太。
恋愛経験ゼロ、相手はこれまで顔を見たことのないネトゲ友達(男)。
しかもネットでは明るく振る舞えているが、実際は陰キャのぼっち男子。
あの時のNaoさんの嬉しそうな声が頭から離れず、断れなかった。

あと数時間で、初めてリアルで会う。
ちゃんと話せるか?
この関係、どうなるのか?

心臓バクバクのまま、バスは温泉旅館を目指して進む――。

登場人物

  • 初×初×初【初デートで初夜で初恋で】  ~ぼっち男子くん、旅館でマッチョなネトゲ友達とドキトロSEX!?~ [エラドボイス]

    宮越 純太(みやこし じゅんた)
    20歳 160cm

    大学生だが最低限の単位を取る為に通いつつ、空いた時間は自宅にて【Miya】という名前でネトゲをして過ごしている。
    Naoさんとはそのネトゲで偶然出会った時に、プレイスタイルが似ていてそこから話が合い仲良くなる。
    ノンケだが、リアルの女性はおろか生身の人間に免疫がない。
    ネットでは顔が見えないのでボイスチャットで饒舌に話せる。
    性格は基本シャイでおとなしいが、ネトゲをしている時は少し大胆な口調になる
    普段のオナニーのオカズは好きな漫画やゲームの2次創作エロ。
    20歳だが童顔でよくコンビニやスーパーでは○学校○学年~高校○学年ぐらいに間違えられる
    あまりに家にいる時間が長すぎて、少しは身体を動かさないと流石にヤバいかもしれないと思い、独学で筋トレをしている為鍛えすぎない程度には身体が引き締まっている

  • 初×初×初【初デートで初夜で初恋で】  ~ぼっち男子くん、旅館でマッチョなネトゲ友達とドキトロSEX!?~ [エラドボイス]

    Naoさん 28歳
    180cm

    普段はジムのインストラクターをしている。
    胸に自信ありのバランスの取れた鍛えられた容姿。
    純太と同じくネトゲが趣味だが、インストラクターの仕事がある為夜にログインしてプレイしている。
    ファッションにもかなり興味があり自宅には服や靴、帽子等種類が豊富に揃っている。
    性格は穏やかで優しい、好きになったらとにかく一筋。
    クリスマスに彼氏と別れたばっかりでそんな傷心の所に純太とオンライン飲み会の予定が立った。

トラックリスト

  • おさけはほどほどに
    05:06
  • MISSION!ぼっちとバレてはならぬ!
    03:33
  • 純太は見たっ!Naoさんのシコリ事情
    11:43
  • 告白の温泉宿、初体験付
    24:56
  • 俺も...シてみたい。
    15:58

文章サンプル

・Track1
「えぇっ!?クリスマスに別れた・・・?
ついこないだの話じゃないですか、なんでまた?
向こうから、ふんふん、Naoさんより、おんおん、好きな人が出来たって・・・?
なんじゃ、そりゃ!
だって、Naoさんは、その人とのデートをめちゃくちゃ楽しみにしていたわけでしょ?
それを、1番思い出に残る大切な日に振るとかありえないっていうか・・・。
わかってない、その人、Naoさんの事、全然わかっちゃない・・・!
っ!」

お酒の缶を開けて勢いよく飲む純太

「んぐ、んぐっ、ごくっ、ぷはぁ。
そんな人より、俺の方がよっぽどNaoさんの事幸せにできちゃいますって!
もうなんなら俺たち付き合っちゃいます!?」

・Track2
Naoさんが純太の肩をポンポンと叩く

「わひゃぁっ!」

勢い良く飛び跳ねる純太

「なっ、えっ、あっ、えっと、な、Nao、さん、ですか?
あ、そ、そうです、お、おれが、み、Miyaです...うぇっ!?」

『こ、この人がNaoさん?
身長デカいし、服装もこだわっててオシャレというか、顔立ちも整って、う、ダメだ、目を合わせたら緊張してしまう...!
お、お、俺、こんなハイスペな人と今までゲームしてたの?
そうとも知らず、俺は酔っていたとはいえ、告白めいた事まで、ぐぅぅ...!
あ、ああ、ま、まずい、このままでは、自分のコミュ障がNaoさんに迷惑をかけかねない。
少しでも普通っぽく、自然な感じに振る舞わないと...!』

・Track3
くちゅくちゅ、シコシコ、Naoさんのオナニーを見ながら隠れつつオナニーをする純太
「はぁ、はぁ
外、出ないと、なのに、
目が、離せない、うぅ」

浴衣を少し脱ぐ純太

「ん、ん、あ、はぁ、はぁ、んっ
ダメだよ、こんなの、ダメだってのにぃ...。
人のオナニー見ながら、オナニーとか、変態のする事じゃんっ。」

Track4
グジュっと尻にNaoさんの指が入る

「あ、ふんんんんん!!
ふ、ん、ん、ん、ん...!
ぜ、ぜんぜん、想像してた感覚じゃなかったぁぁぁぁ...!
あ、う、ん、あ、はい、し、深呼吸...!
すぅーはぁーすぅぅーはぁぁー。」
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「うぁ、こ、これが、ゴム...
あの、へ、変なお願いだったらすみません、
つけるところ、見ても、いいですか?
いや、ちょっと、興味というか、好奇心というか、あ、ありがとうございます。」
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・クレジット
CV:麻生修也(@asou569631)
イラスト:bttn様(@bttn_honmono)
音声編集:Dおりまー様(@Orima_D)
発行:エラドボイス

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