mianさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | - | (役に立った数:8件) |
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| 投稿数ランキング | 237位 | (総レビュー数:67件) |
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2025年10月10日
『世〇樹の迷宮』や『ウィ〇ードリィ』でおなじみの、一人称3DダンジョンRPG。
その手のゲームはだいたいそうなのですが、なかなかに難易度が高い。そしてそこがイイ!
レベル上げをちゃんとやって、アイテムもしっかり集めればそこまでの難易度ではないですが、そうではない場合は結構頭を使いなおかつ何度も死ぬことになる。3DダンジョンRPGらしく歯ごたえがあって最高でした。ちなみにオートマッピングなので、面倒くささは省かれています。
エッチシーンは簡単に全開放できます。ボイスもついてるし絵柄も可愛い、特に丸みや柔らかさが最高に良く表現されている絵柄でして、サンプルCG見て気になった方は是非とも体験すべきと言える一品です。
2025年10月10日
ショタ主人公が、のじゃロリ巨乳お姉さんエルフの師匠によるおつかいをこなしていくゲーム。
単純なおつかいではなく、ミニゲーム仕立てになっていて面白かったです。難易度はゲーム開始前に選べるので、難しいと思ったらEASYを推奨(EASYなら詰まることはないはず)。
定価110円と圧倒的な安さですが、エロシーンの数もエロが出来る相手も驚くほどに豊富です。基本的におねショタしかありませんが、人外キャラが対象なだけに「おねなのに自分より遥かに小さい相手」「しかもその相手に責められる」とかなかなかに貴重なシチュエーションもあったりします。
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2025年10月09日
オリジナル版は1990年発売。当時を知ってる人からすると懐かしく、当時を知らない人にとってはエロゲの歴史にお手軽&お安く触れることができるとてもありがたい作品です。
現代のエロゲに比べるとボリュームはかなり少ないですが、それでも初代『はっちゃけあやよさん』に比べるとキャラクターも増え選択肢も増えCGもエロシーンも増え、恐らく数倍のボリュームとなっています。
理不尽にいきなりゲームオーバーになる選択肢や、今見ても小気味よいギャグなどちょっと笑えるところもあり。文章に当時だから許されたのであろう際どいところがあったりするところも時代を感じられてとても良かったです。
本作もPC9801版以外にPC8801版、MSX版も収録されていて資料的価値も大いにあります。
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2025年10月09日
2025年10月08日
1989年発売の、エロゲ史に名を残した「あやよさん」シリーズの第一作目。
ゲーム自体はあっという間に終わる短いものですが、当時高評価された少しアニメーションするエロCGは今見ても「あの時代にこれはなるほど凄かったんだな」と納得できるもの。
PC9801版、X68版、MSX版とゲーム内容自体はほぼ同じですがテキストの表示方法やイラストがそれぞれのハードで異なっているものが全部収録されていて、当時の資料的な意味でもとても貴重で楽しめる作品でした。
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