名前はまだ無いさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | - | (役に立った数:13件) |
|---|---|---|
| 投稿数ランキング | - | (総レビュー数:23件) |
|
まず、シナリオが面白く、キャラクター一人一人に具体的な詳細があるので凄く作り込んでいる印象があります。
また、ストーリーをクリアした後でも全然飽きないぐらい、やりこみ要素が多いです。 その多さは逆レイプ系では群を抜いて凄いと感じました。
色々な逆レイプ系の作品を渡ってきましたが、この作品よりいい作品はないと思います。(※個人の感想です)
これらの事から、RPG系のエロゲーを買おうとしているのなら一応買ってみてもいいのでは?と思います。
|
2020年09月08日
タイトルにも書いた通り実用性が高いです、
いや、本当に
何と言っても回想シーンでキャラクターを変える事が出来るのがいいと感じます。
やっぱり自分の好みに合わせられるっていいね!
作品の感想ですがストーリーは思ったよりあっさりしています。
なので人によっては少し物足りないと感じるかもしれません。
ですがそこをエロシーンでカバーしているように思われるので結果オーライだと個人的には思いますね。
これを読んで少しでも「これいいんじゃね?」と思ってもらえたら幸いです。
2020年09月08日
購入当時は何となくで購入したんですが、最後まで遊んでみて実用性の高さが物凄くて驚きました。
何となくで購入したのでそんなに期待はしていなかったのですが、予想の斜め上以上のクオリティーに感じました。
実際に何が良いかというとまず初めにも書いた通り実用性の高さです、たくさんのゲームをしてきましたがここまで実用性が高いものはあまりないです。
次に、ゲームとしてもしっかりしていてそんなに飽きも来ないことです。
個人的な話ですが、実用性が高い、楽しいの2つがそろっていたらもう言うことないと思うんです。
迷ったら買うまでは行かなくてもせめて体験版をしてみてほしい、きっと悩みがなくなると思いますので。
初めて催眠音声物の作品を買いましたがとても催眠に入りやすいのでは?
本当に催眠に掛かった時の感覚がとても心地よく掛かった後でのお楽しみタイム(催眠での快楽)も、とても良い印象を受けました。
正直、感想なんですが本当に痺れる感じから気持ちよくなって勝手に体が反応する瞬間には本当に驚きました!
初めて催眠音声を聞かれる方また、そうでない方もお勧めしたいです。
|
2020年07月13日
まず、安定の奥が深いストーリーそして多彩なキャラクターの数!
本当にこれだけで、いわゆる「神ゲー」ですね。
ですがこれだけではなくこの作品を絶賛したい事があります。
それは、何と言ってもエロシーンの多さとキャラクター一人一人の魅力ですね。
様々な作品を遊んできましたがこれ程没頭出来るRPGゲーム(18禁内での)はないと心から言えますね。
是非この機会に買ってみてはと思います!
本当にハズレではないはずですから!
レビュアーが選んだジャンル
|
2020年07月01日
正直、このゲームは一筋縄ではいかないです。
自分もこのゲームを遊んでいますが心が折れそうになることが何度もありました。
とても難しいです… はい、
ですが! その難易度だからこそ悔しいと感じ、もう一度挑戦してみようという気持ちになります。
また、このゲームでのキャラクター数がものすごいあります。
まるでカードゲームの手札みたいなのでプレイヤ-自身が様々な組み合わせで遊ぶことができます。
そして、何といっても物語の内容がとても厚い!
本当にこのゲームの制作者には感謝します。
このゲームの表面上はとても難しいのでやってられるか!という印象を受けそうですが、実際にクリアした時の喜びやゲームシステムの細かさを知るととても素晴らしい作品だなと実感できます。
ゲームが本当に好きな方にはお勧めしたいです!
|
2020年05月26日
内容はものべので使われた曲全てになっています。
聞いてみての感想は、本当に買ってよかったなと思えるほどの音質の良さと曲の良さに感動しました。
聞いていてプレイしていた内容や心境を思い出して少し放心状態に近い物を感じました。
本編のものべのをプレイしたことがある方はこの作品を買うことを強くおススメします。
プレイしたことがない方もきっと曲の美しさに感動することだと思います。
気になった方はどうぞ手に取ってこの曲の素晴らしさを体感してみてください
絶対後悔しません。
レビュアーが選んだジャンル
|
2020年05月20日
まず、追加シナリオが出たのとストーリーが分岐するところが気に入りました。
また、エロシーンもとても文章が多くとてもイメージしやすいです。
モンスターと戦うことは出来ず、逃げるだけではありますが、そこがよく生かされている作品だと感じました。
モンスターに捕まった時、矢印キーを連打することがありますがこの場面では簡単には逃れられないというところも面白いなと感じました。



