tantan tanukiさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 8位 | (役に立った数:623件) |
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| 投稿数ランキング | 4位 | (総レビュー数:631件) |
いちおし作品
2022年06月29日
マッドな先生による人体実験(=エロ・ゲーでは調教と同義語)により、プレイヤーである主人公の近親者、妹、幼なじみ、女教師が篭絡されていく様を鑑賞するのが本作の見所です。
と、言う訳でマッド先生とヒロインのレ○プ及びS○X・シーンななし。
勿論、主人公との純愛Hもなし。
あるのは、タイトルや扉絵のように機械姦、お触り、大人の玩具、屋外プレイでエロスを追求する、ある意味漢らしい作風です。
主人公にとって、ハッピー・エンドが存在しない本作品。
堪能してみては如何でしょうか?
2022年05月26日
私は、本作を『超速くノ一クロユリ』のアップデートさせてPLAYしました。
つまり、『超速くノ一 クロユリ 椿ノ花弁ぱっち結合済み』で遊んでいます。
ベルゼブブさん十八番の『超速くノ一クロユリ』追加パッチの登場です。
本作は、扉絵のくノ一とエッチすることが出来ます。
一見、華奢に見えますが、Hシーンはエロスに満ちあふれており、姉のクロユリさんに引けを取りません。
ヒロイン・フルボイス、回想シーン実装(私がプレイした同人のシューティングゲームは上記の件がなかったりします)されていますので、実用性に耐えれる仕様となっております。
ベルゼブブさん初のシューティングゲーム、究めてみても損はしないと思います。
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2022年05月24日
「狂奔」・・・狂気の中で駆け抜けること。
やっきになること。
まさにこの言葉がふさわしい作品です。
スタートからエンディングまでゴブリン一色で駆け抜けていきます。
触手ぽい奴もでてきますが、戦闘からHシーンまで全てゴブリンに埋め尽くされている、竹を割ったような男らしいゲームです。
Hシーンは40。
難易度はそれ程高くないので、ある程度自分の軍勢を強化(ヒロインを孕ますこと)しておけば、戦闘などに苦労はしないと思います。
最弱のモブ・モンスター、正義の味方にとって、只の経験値稼ぎにすぎないゴブリンが無双する姿を拝むことが出来る本作品です。
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2022年05月22日
2022年01月21日
変身、美少女、セーラー服(レオタード)を神改造を施したコスチュームの魔法少女をあの手この手と凌辱、屈服させまくる、Triangleさんの十八番のジャンルです。
本作は、Triangleさん作品ではお馴染みの「魔法戦士」シリーズとは違う世界でのお話です。
ゲームはアドベンチャー形式を採用しており、難易度は高くないです。
選択肢も、「これはヤバいのでは・・・」を選んでやると、あえなくヒロイン凌辱&BAD=END一直線です。
但し、TriangleさんのBAD=ENDはあっさりと終わりません。
これでもかっと思うくらい、凌辱、孕ませ、悪堕ちor堕落(グロイ表現はなし)と、正に目を覆わんばかりのHシーン盛り沢山です。
※勿論、私はしっかり堪能させてもらいました。合掌。
流れ的に、同メーカーの「神装剣姫アークセイバー ~魔族懐胞~」に近い作風です。
丁寧なヒロイン・BAD=ENDを堪能したい方は、こちらの作品もおススメします。
Hシーンは55。
先ほど書きました、凌辱の他、純愛Hあり(本作には珍しく純愛Hが存在します)と欲張り仕様です。
また、ヒロインの変身シーンはアニメーションします。
カッコ良くかつ可愛いです。
ヒロインのナイスなプロポーションをしっかり堪能できるのでナイスです。
やっぱり、これがないと『魔法少女系』は始まりません。
『魔法少女系』のお約束を網羅した本作、その系統に興味のある方におススメします。
ご注意を。
データ量もさることながら、問題はゲーム環境です。
フル3Dかつ、ガン・シューなので、動き、画面の美麗度がキモとなります。
私のPCも古いですが、そこそこのスペックがありますが、多少、動きが鈍い所があります。
体験版など無料ですので、試しにプレイすることを推奨します。
データ量、約17GB。
前作が2.5GBですから、TeamKRAMAさんの全精力を傾けた作り込みを誇る作品です。
ゲームのパターンとしては、美少女ゲームであれば、イリュージョンさんの「デス・ブラッド」シリーズ(ここでVRでは?と思った貴兄、通ですな~)。一般ゲームではカプコンの名作シリーズ「バイオ・ハザード」のゴリ○&ジョ○のコンビで戦うお話が近いです。
ゲームの所見ですが、
(所見の条件は、ゲーム攻略中であること。また、私はガン・シュー初心者ですので、イージー・モードでプレイしております)
まずは、ムービー(スキップ出来る所がありがたい。2週目にじっくり堪能させてください)から第1ステージへ。
とりあえず、銃器・弾薬他、落ちているアイテムを手あたり次第拾い、エネミーたちをヒロインと一緒に撃破していきますが、
あれ、3人の内、1人足りない・・・。
単騎駆けするとヒロインは迷子になりますので、貴方は引率していかなければなりません。
敵の攻撃も過激です。
人海戦術による、包囲殲滅を図ってきます(手加減無しです・・・)
囲まれたら、手りゅう弾など惜しげなく使いましょう。
モタモタすると、ゲーム・オーバーになります。
兎にも角にも、大量に湧き出るエネミーを圧倒的な重火器で屠りたい、
4人の個性豊かな美少女たちとイチャLOVEしたい、
コアなエロゲー・ユーザーの希望を一気に叶える----.
そのような作品です。
TeamKRAMAさん、今度、アップデートするタイミングがあれば、操作説明書の添付願います。
クリアしたら前作と同じ全Hシーン開放有りですよね!
結論から言えば、レビュータイトル通りでそれ以上でもそれ以下でもないのが本作の特色です。
と、言ってしまえばそれまでですので、もう少し書き込みます。
所謂、「館系」と呼ばれるジャンルでして、数多ある美少女メーカーが、一度は作るであろう定番、鉄板メニューと言えます。
本作も「館系」のジャンルを踏み外すことなく作られており、普通にエロく作られております。
その中で、他の「館系」ゲームとは違う所は、『メイン・ヒロインのストーリーをしっかり作り込んでいる所』にあるでしょう。
なんせ、メイン・ヒロインは扉絵の美女&美少女の5姉妹です(両親共に相当、ハッスルされたのでしょう)。
1人でも大変な所を、5人ともHシーン、ストーリーの手抜き抜きで作り込んでいるのは流石と思いました。
まぁ、CLOCK UPさんの他の作品も、5人ぐらい、ヘッチャラで濃厚エロスを描かれますから、このメーカーさんから言えば、これが『普通』と言いそうです。(出来栄えからしてもやはり、凄いです!)
CLOCK UPが描く、手加減抜きの「館」ゲー、堪能させてもらいました♪
ちなみに
私のお薦めのヒロインは、長女で未亡人の城ノ内 詩鶴 であります。
やはり、「館系」と言えば爆乳マダムを堪能しない訳にはいかないでしょう。
CVは和葉氏が演じられており、このボイスがヤバイこと、ヤバいこと!
あまりにもエロすぎて、聞いているとメロメロになります。



