色月さんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 5位 | (役に立った数:6,727件) |
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| 投稿数ランキング | 10位 | (総レビュー数:2,835件) |
無理矢理AV撮影というシチュで、強気水泳ヒロインが凌辱・輪姦される作品だ。完全に堕ちてはいないが身体はすっかり開発されているので、抵抗からのエロ負けの繰り返しが大変に美味しい。
濡れ水着姿でのエッチとなるのだが、水着に対して胸が大きすぎるせいでピッチピチの卑猥物にしかなっていない。大きく肌を晒した横乳、鋭角を形作ったクロッチのスリット部分など、衣装の妙もよい。
また、でかすぎるそのおっぱいは全編で暴れまくっており、期待以上の乳描写が楽しませてくれる。身体を度突かれる度に右は下に左は上に自由に揺れ、押さえ込まれたり乳首を責められるとムチムチとした触感とともに丸くなったりと、柔らかさと重量感が印象づけられるようにできている。
怪盗変身ヒロインへの輪姦作品である。快楽こそ感じているものの、イカされることはラストまで嫌だと思っているので、犯される絶望も楽しめる内容になっている。特に、息も絶え絶えで口と鼻から精液をこぼしているコマはお気に入りだ。
アウターを剥かれ、いったんピッチリインナーのみで身体をまさぐられる。その後にブーツなどを残したまま裸にされ、絶え間のない連続凌辱が始まる。ヒロインには必殺技を詠唱させない、というプレイが加わっているので、前半は口元にはギャグボール付である。輪姦なのでシーンが進むと口元も解放されて2穴、3穴同時と過激化もする。
無理矢理のレイプではあるが、ヒロインは気持ちよさを感じてしまっている。原作では絶対に見せないようなイキアヘ顔を見せており、情けない喘ぎが始終、愛液とともに漏れている。
これだけでも無様だが、無駄な抵抗をしてはヤられるシーンが拍車を掛ける。逃げようと四つん這いで頑張るも、脚を捕まえられてすぐに引き戻される。口元が解放されるとすかさず詠唱しようとしても、すぐさま突っ込まれて失敗させられるなど、ヒロピンの演出が的確だ。
その後はお仕置きとばかりにマジイキさせられており、最後まで楽しめた。
捕まったヒロインがエロ快楽による調教で堕とされてゆく作品である。プレイは基本的に拘束された状態で行われており、媚薬や医療器具、体内撮影用カメラや電気パッドなどで責められる。合わせてヒロインは抵抗の心が挫かれてゆき、一方的に喘がされるエロ娘に開発される。
実験というシチュなので、観測される・調べられるといったユニークさがある。器具を使って膣口を広げられ、色合いやオナニー経験をインタビューされる、採尿の際は犬のように脚を広げられて用足しさせられるなど、羞恥シチュが多い。
個人的には腋フェチなのでみずみずしい腋を堪能できる体位であることと、腋の剃毛というマニアックなプレイがあって満足している。そんなところまで観測されるのかという羞恥さもよい。
作品の後半では肉竿を使った本番行為もあり、ヒロインの「初めて」のシーンでは、奇妙な優しさと確かに教え込まれる快楽といった淫靡さが重視されている。テキストでも「Gスポット」「ポルチオ」などの具体的な単語でどこを責めているか、どう感じているかが補完されており、開発調教の総決算としてもよい出来である。
敵の復活を兼ねた復讐・島の人間全員からの欲望を一身に受ける敗北ヒロイン作品である。前半は元のゲームと同じく触手凌辱、後半はクズ市民からの輪姦・レズレイプの構成になっている。快楽堕ちではなく絶望堕ちとなっており、とことんまで肉体を貪られる負けっぷりが最高だ。
なお、ぴっちりナース服は破かれこそするものの大部分が残っており、着衣エロ的なのもよい。
さて、前半の触手凌辱は元のゲームにもラスボスに敗北するとあるが、こちらは漫画なので様々な動きが描写されており、全くの別内容として楽しめる。
後半のクズ市民輪姦ではずっと挿入され、同時にレズレイプもされているという濃密さだ。そこに触手責めも加わり、ずっとイキっぱなしのエロ地獄が立て続けに描かれている。さしもの強気ヒロインが涙と快楽で顔をぐしゃぐしゃにする様はゲームファンにとっても敗北ジャンルファンにとっても美味しい。
付け加えるなら、全編通して乳首責め・おっぱい責めが描き込まれており、おっぱい好きにはたまらない。
細触手が乳首に巻き付いて扱いてくる、女達はずっと胸を揉み続けたり吸い続ける、胸があいていれば吸盤触手がひっついてくるなど、エロシーンのページ全てにおいて責め続けている執拗さがある。
2人の魔法少女+触手凌辱の組み合わせの全滅シチュ作品である。快楽は感じているが、絶望感が強めの描写になっている。
四肢を拘束されて次々触手が身体を弄くり回し、さらには膣や膣などの穴に詰め込まれて射精される、という王道である。
いきなり突っ込むのではなく、前段階もしっかり描写されている。拘束されてヒロインピンチを演出される、身体を触られたりなで回されたりとソフト責めされるなど、じりじりとレイプの範囲を広げられてゆき、満を持して触手をねじ込まれてゆく。挿入されて以降は音も激しく犯されており、ハードレイプが堪能できる。
ヒロインの反応もよく、圧倒的危機に対してまだなんとかなると逆転を模索する闘志、それでも気持ちよさに追い詰められてゆく弱さ、最終的には敗北色の濃い絶頂と、負けるまでのどのシーンも美味しい。
メインは触手凌辱だが、ヒロインを絶望させる・取り巻く状況を絶望的にするという一点に力を入れており、ダークエロとして輝いている。
極太の触手がヒロインの膣中に入り込み、無遠慮に射精される、巻き付かれ好き放題に身体を弄られるほか、体位を様々に変えて犯される。
大股開脚させられたり、逆さづりにされたりと、可愛らしい潮吹き膣をじっくり眺められたり、たっぷりとしたおっぱいの柔らかさを堪能できたりと描き込みの工夫がよい。
衣装も半壊状態の着衣エロタイプであり、破れ方が痛々しいのもグッド。
テキスト面でもヒロインの絶望感がたっぷりである。ずっと悲痛感と罪悪感の心情が語られているだけではない。通信機器が送信はできないが傍受のみが生きている、というシチュがさらに盛り上げる。
状況の把握、仲間の気遣い、救出が遅れることが一方的に流れており、その一つ一つが彼女を追い詰める。テキストでも容赦のないヒロピンは、大変ユニークでエロかった。
