下っ端・改s recensionslista
| Recensentrankning | 33Rang | (Användbara recensioner:193Saker) |
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| Post Ranking | 201Rang | (Totalt antal recensioner:33Saker) |
Rekommenderat verk
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23/07/2008
ゲームの進行は基本的に
移動場所を選択していくことで
次のイベント発生地を探していく
昔ながらのコマンド総当り形式。
くまなくコマンドを試していかないければいけない
という点を覚悟してプレイすれば、
純真な少女を恥ずかしい目に合わせていくという
プレイ内容は面白い。
基本的に次に何をすれば良いのかは分かりづらく、
ヒントも特に無いため、難易度は高め。
あとは絵柄が気に入るかどうかと、脳内妄想で
どれだけ補完できるかも重要か。
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22/07/2008
一番の特徴は、
服装が選べることと
ヒロインを操作して、敢えて危険に
近づいていくというゲーム性だろう。
服装は、ごく普通のものから水着等の
フェティッシュなものまで用意されており、
それぞれの色も幅広く選択できる。
これにより、ゲーム内容自体には興味があっても
ヒロインが好みでない、という悩みを
減少させてくれると同時に、
自分だけの脳内設定に合ったコスチュームを
装着させて脳内補完をしながらのプレイという
別の楽しみ方も出来る。
犯られてしまうのが分かっているのに
ヒロインを操作して危なそうな場所へ向かわせる
というシステムは、ヒロインに感情移入したいという
嗜好を持つ人に、独特の興奮をもたらしてくれるだろう。
3Dという特性上、
一般的なマシンスペックだと、ゲームの動作に
多少のまったり感は生まれるが、アクション操作は
必要無いので、興味が沸いたのならその点はあまり
心配ない。
発想や内容を含め、
値段分の価値はあると思える一作。
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17/07/2008
絵もテキストも手抜き感は特に無く、
エロさも一定以上のものがあるので安心してプレイできる。
捜査官が囚われる、というシチュエーションが好きな
方のために補足すると、
導入部で捕まるまでの経緯が語られ、
物語自体は捕まってからがメインとなる。
その為、戦闘シーン等の
ヒロインの強さが引き立つような描写は特に無い。
凌辱は、麻薬等を使って強制的に快楽を引き出して
ヒロインの精神を揺さぶる描写が多い。
無理矢理感じさせるシチュが好きな方におすすめできる。
流れとしては、
その日その日の調教を複数の選択肢から選び、
その選んだパターンによってエンディングが変化するというもの。
調教シーンが複数から選ぶというシステム上、
一度のプレイ時間はやや短く感じた。
残虐な描写は特に無いので、
ややハードな調教までならという方におすすめ。
Nyckelord som granskaren valde
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17/07/2008
見ての通りの戦隊ヒロインモノで、
次回予告や必殺技等、「戦隊っぽい」雰囲気を
頑張って出している。
ストーリーはシリアス路線で、バッドエンドも豊富。
大きな特徴(ウリ)としては、
ヒロインを捕らえて、洗脳→悪の道へ
というストーリーをしっかり作っていることだろう。
戦うヒロインを凌辱するゲームで、最後に
『悪に堕ちました』な描写が出てスタッフロール、
というルートを持つものは無数にあれど、
ストーリーの中盤から後半にかけて
じっくり悪に洗脳→洗脳完了
→悪の手先としてかつての仲間と戦う
という流れを綿密に描写しているゲームはあまり無い。
逆に言えば、ヒロインが悪者になる展開にグッと来ない方は
面白さが半減すると言える。
主人公は悪側で、且つシリアス路線である以上、
ストーリー自体は非常にダークであるが、
悪への洗脳という嗜好に興味があるのであれば
プレイする価値はある。