当初私がこの作品を購入した理由には作品に対する侮辱および嘲りの感情によりあえて買ってみようという感情が強かったです。
しかし、いざ作品を視聴してみると惹きつけられるような新鮮な感覚でした。
購入前にどういった作風なのかを確認するために漫画版のくそみそをネット上に乗っているもののみ見ました。あくまで低俗なギャグ作品としてしか見れませんでした。しかし、声優によって魂が込められることによって、ただの腐敗臭が匂いのキツイ香水へと変化しました。
あまり人へ勧められるものではないものではないのは確かです。
しかしそれ故に惹きつけられる。
某歌い手さんが歌っている動画が転載されているものを観ていた影響で、
声のトーンは少し高めだと思っていましたが実際にはもっと低く、
少し声の渋さも相まって頼れる寛容な兄貴分のような感じでした。
ここでも言いますが私はノンケですので、映像の評価としてはあくまで匂いが強いギャグアニメになります。
頭がいろんなエ〇ゲやエ〇漫画で感覚がマヒしている上での感想になりますが、男根がまぶしい光で隠されていたことが大きな理由になります。
ここからは光に対してキレている野郎の話になりますが、
露骨に見えないように隠したり、隠さないのはエ〇くはありません。はじめてエ〇に触れた真の処女と童貞ならばそれでも刺激が強いかもだが、
なれたものにとっては評価が低くなります。