Classement des évaluateurs:
902Rang
(Critiques utiles:452Produits)
Classement par nombre d'avis:
291Rang
(Nombre total de critiques:239Produits)
13/06/2022
作者さんが現在活動していないことを、これほど悔やんだことはないかもしれない。プレイすればするほど「惜しい」と感じたゲームだった。ざっくりと評価を付けていくとこんな感じ。
BGM選曲センス : ◎
イラストのエロさ: ◎
やりこみ要素 : ◎
戦闘の戦略性 : 〇
ストーリーの内容: 〇
ユーザライク設計 :△
まずBGMのセンスが非常に良い。メリハリのあるBGMでしっかりと冒険を盛り上げてくれる。イラストも非常にエロく、ヒロインが案外「流され系+段々大胆になるタイプ」なのもあって「クる」つくりになっている。
アイテム錬金、隠しアイテムや、隠しマップ、隠しボスといった要素も充実していて20時間は余裕で遊べるレベル。
戦闘は「スタミナゲージ」に左右されるので、「強力スキルをひたすらブチかまし」では勝てない。スキルをしっかり覚えて、攻撃と防御のメリハリをつける必要がある(それだけに、テンポは若干悪く爽快感は薄れる)。
ストーリーも要所要所で挟み込まれる映像、セーブ画面に表示される文字(章のタイトル的なもの)が胸アツで「王道感」がしっかり出ている...が、謎のままで終わった部分(特にヒロイン以外のキャラクターの掘り下げが少ないこと)もあり、若干掘り下げが浅かった感は否めなかった。
最後にユーザライクさがあるかと言えば、ハッキリ言って「不十分」といえる。町の移動はアイテムで経由できるが、ダンジョンの経由はできず一々マップを移動する必要があり煩わしい。
また、最大の目玉であるエッチシーンのコンプ難易度が高く、一部のエッチシーンは二度と取り返しがつかないものも含まれる(さらに回想の全開放が無く、ヒントも少ない)。
ただ、これはこの作品が「素晴らしい」からこそ「足りない」と感じた点だと思う。作者さんがもう活動していない+続編が絶望的なのが本当に残念でならないが、この作品をリリースして頂いたことに感謝を申し上げたい。
02/03/2022
前作の雰囲気を知っている方は説明不要でしょう。
安定のムチムチドスケベボディのキルスティンさんが見れます。
なにより嬉しいのはエッチシーンや戦闘時にちょっとしたボイスが付いていること。戦闘時はクールなキルスティンさんがエッチの時に野太い声で絶頂してくれます。
この作品を買う人にはいないとは思いますが、「スレンダーボディ」は出てこないので気をつけましょう。
各ボスは「スタンダード」でもレベル上げをサボらずに、装備を定期的に更新しスキルを使いこなせば倒せるバランス。ただし、ラスボスや裏ボスは「相手の行動パターン(強力な術を使ってくる前触れ、手下の蘇生など)」を見極めて、「仲間の持つ」スキルを使いながら倒す必要があり、歯ごたえがある出来になっています。
仲間も、きれいなショタ(キルスティンとオネ×ショタあり)、おっさん(下ネタとエッチが好き)、筋肉モリモリマッチョマン(ただし、変態ではなく純朴な青年)...など個性豊かなキャラが揃っていますので楽しめること間違いなしでしょう。
16/06/2021
タイトルの通り。
古い作品ではあるが、「ふたなり」の棒を、巨乳ヒロインに奉仕させるシーンがメッチャエロい。アレを出した後にヒロインが舐めとる仕草もメッチャいい。これだけでおつりがくる。
最近の「ヌルヌル超美麗作画アニメ」と比べると、どうしても霞む部分もあるが、この値段にしては破格だと思う。
安くなってるタイミングで是非。
30/04/2025
くノ一の房中術をセクハラバトルに落とし込んだ感じのゲーム。
主人公の顔差分は結構楽しめるのだが、敗北すると即ゲームオーバー(アへ顔は拝める)になってしまい、勿体ない。
回想部屋もフリーバトルモードが楽しめるのだが、敵の体力が多い+こちらの体力が0にならないだけで、あまり実用的ではない。
ただ、豊富なエロ技と表情差分が素晴らしい。
サムネに惹かれたら即買い安定。
ムッチムチボディのシスターが楽しめる。
熟女...タグだがあんまり「年増感」は感じなかった。
若いときの回想もストーリーを進めれば閲覧できるとこもいい。
衣装は白、黒、淫紋つきと色々楽しめ、セクハラ時の反応も多少変わるなど凝っている。
面倒臭いところは下記くらいなので、興味があればぜひ。
・回想部屋がゲーム開始直後から利用できない
・戦闘のエンカウント率、回数にわずらわしさがある
2ndシーズン第1作なこともあって、特殊プレイ(アナルとか)はない。
飴と鞭のうち飴9、鞭1くらいの比率なので、「過剰な受け」「雑魚煽り」が嫌な人にもとっつきやすい。
あと「母喜」の当て字は「天才か...?」と思った。
最初はトンチキ概念と思ったが、後半の教育成果の実演パートで、「ママを喜ばせる」シーンにピッタリ当てはまり、壮大な伏線回収味を感じた。
サンプル音声のアへ声を聴いて即購入。
正義(性技)のお仕事で、怪人おちんぽが成敗?されるお話。
М向けというよりは、「仕事にかこつけて」「オープンドスケベになる女の子」を楽しむ音声といった感じ。
暴力的なシーン、やたら煽られるシーンなどはあんまりなく、「M向け(やたら罵られる)」あんま好きじゃねえなあ...という方にもお勧めできる。
このゲームと作者様は事前に全く知らず、当日のバナーでリビドーを感じ即買った。結果的に超良かった。
・とにかく女性キャラが可愛い
→ 某ソシャゲのパーフェクトメイドが好きな人はWヒロインにヤラレるはず。ノーマークだった黒髪お姉さんの方も、クールビューティと見せかけて露骨にデレるのでめっちゃ可愛い。
・ああ...いい音だ...
拘束エッチは「普通に防げる」。
「あえて」放置したい変態紳士はヒロインのセリフと擬音を堪能しよう。戦闘曲もよく聞くフリーBGMだが、盛り上がる。※ボイスは無いので注意!!
・相反する概念
→ 「純愛」と「ネトラレ」は一人の人物からでなく、プレイヤーが選んだキャラと「選ばれなかったキャラ」から食らう。【中途半端に日和ったルート選択をし、安易なハーレムに逃げることは許さない】と突き付けているようだ。自分の選択を正面から受け止めろ、ということらしい。
某有名作品のクレイジー変態白スーツさんが好きそうな設計だ。
無論私も好きだ。
紹介文からわかるように、「あっさり」ではなく「超濃いめ」のシーンが満載。基本全てのシーンはアニメ調になっている。
敵にヤラレるシーンが主だが、主人公コンビがレズするシーンがオススメだ。そのためのフタナリですぜ旦那。
アニメで動きを楽しみたい! 濃厚なシーン欲しい!人にはお勧めだ。
ただし「フタナリは絶許」「長いシーンはテキストアリでじっくり読みたい」人にはミスマッチ。
女の子をだましてエッチにさせる作品。
全体的に濃厚で、「体力を使い切ってる感」が強い。
作品によっては「処女なのにエッチに慣れすぎだろ」な無粋ツッコミが発生しかねない展開もあるが、この作品の子はエッチでヘットヘトになってるので「ある意味自然」なのだ。
イチオシポイントは、おちんちん舐めさせて精液呑ませるフェイントかけつつ、顔にかけるシーン。クッタクタになった後、「いやぁ...おちんちん...顔に...かけないでぇ...」のボイス。エロ可愛すぎる。