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壁尻など壁越しというのは音声では説明しにくいシチュですし、
遠くから隔てた声を聴かせるというのは聞き辛くなってしまうはずなのに、これに挑戦する人が増えてきていて意欲的な作品としてこういうものほど素晴らしいことが多い。
今作もそのひとつだと思います。
最初は文句を言っていたり抵抗を続けていたはずのヒロインが、
長々と尾を引くような深イキ声をさらしたり、
主人公の名前を呼んで助けを求めたり、
汚されてしまったことを謝ったり主人公に許しを乞うたり、
いよいよ屈服してしまって主人公のことなどもう忘れたと相手に媚びたり、気持ちいいのを認めてしまったりとかそういうのを自分はただ聞いてる事しかできないっていう設定の作り方が本当に巧い。
段階的に堕ちていくという構成もよく、
聞き取り辛いところはヒロイン片方ずつの音声も収録されている丁寧さ。
キャラごとの堕ち方や感じ方、抵抗の仕方の差異も良いですし、
要となる声優さんの演技も本当に素晴らしいので同じサークルさんの作品も同じ声優さんの作品もどっちもさらに詳しく知りたくなります。
エッチシーン目的の人間としては、買うかどうか最初は迷うものがありましたが、キャラが気になるなら損はしないだろうと購入を決断。
きっかけはサンプルボイスの5で、快楽墜ちしてイッてるところになし崩し的に中出しというのも多いなかできっちりと中には出さないで!と嫌がるセリフが入るのを珍しいと感じたからでした。(ちなみにこれは体験版の畳叩き1回目にあたります)
実際に本編でも、なかなか墜ちたりせずに長く抵抗するほうですし、気持ちよくなってきてしまうことにも抗うということが多いので、快楽墜ち以上に無理やり系が好きって人間には満足できる内容になってます。
また、そんな頑なである環を感じさせるために毒と電撃で責める鵺や巧みな責めで相手が自分からイカせてほしいとねだるまで焦らしてなぶる天狗などがいるのもわかってらっしゃるなと実感しました。
環が自分から中に出して欲しいと懇願するまでになるところはハチャメチャにエッチなので必見ですよ。
面白いところとして、巨乳ではないけれどロリでもないキャラとしておちみずによるロリ化もあるのですが、イラストレーターさんの描き分けが巧みなので元から幼い顔立ちでもきっちり子猫みたいになるのが可愛くてここもいいですね。
創世記特有の追想としましては、環の彼氏になっての事後視点イチャイチャやアイドルパロがあったのがなかなか興味深いところでした。創世記はこうなっているのですね。
あえて挿入しないでイカされ続けて挿入された瞬間に人生終了ってなるところはイったら終わりの一週間などを思い出すような展開ですし、もう挿入された時点でイキっぱなしになっているので相手がそこからひとつも動いてないのに自分で肉棒を締めつけてセルフ連続絶頂するのは勇者ちゃんを思い出したりもします。
音声作品では村人に騙されて最初から感じる体にされてしまうところからスタートした巫女さまですが、今回は威勢よく登場するところから始まります。
しかし、捕らえられると次のページではもう触手に攻められてビクンビクンしているような状態へ。
陰核で絶頂すると乳首でもイケるようになり、次はお腹の上から子宮を押されてもダメ、お尻に挿入されても絶頂という風にドンドン開発されていってしまいます。
定点カメラのような視点で犯されるところを中継するのは斬新でしたし、
明らかにヤバイものが運ばれてきているのにそれに気づかないほど激しく突かれているところも良い。
お腹を押されるだけでもイッてしまうので、
触手で一発叩かれただけでうずくまって動けなくなるようになってからは上記の通りもう膣に挿入されて人生終了。
これから発売日のあとで追加シーンも入るとのことですのでそれも楽しみです。
小柄で巨乳であることなどキャラの良さで大人気作品ダンジョンズレギオンの中でもさらに人気投票で1位にまで昇りつめ伝説の存在となったリン。
あまりにもリンが人気になったので次回作のキャラクターを決める時にも影響を与えたと聞いている程なのですが、ロリ巨乳界隈という方面でも話題になったからか今回は主人公をこのロリコンとからかう一面も。
他のキャラ以上にハードな目に会う敗北シチュも評価が高かったそうですが、今回は最初から堕ちている状態なのでイチャイチャです。
プラスして、分身で複製体となったリンは性欲に素直で主人公に甘えてくるという状態なので素直じゃない本体と両方が楽しめるというのも面白かったですし、シチュエーションが豊富なのでゲーム本編ではなかった追加シナリオとしても美味しい内容となっています。
最初は主導権を握られていても反撃のイラマとかもあってリンが慌てたり死んでしまうと拒んでも容赦しないみたいな展開もちゃんとあるので、女性優位と若干のハードプレイの両方を楽しめるのも嬉しい所です。
授乳+パイズリはしっかり甘えさせてもらえるような内容になってますし求められるものがきちんとお出しされるので、一つでも刺さるものがあれば十分に購入する価値があると思います。
最後は長い時間を生きている魔女という設定を活かしたセリフで終わるのも満足でした。
設定上でJ〇と明言されているキャラは貴重であるというだけでなく、それが子宮まで犯されると聞くと買わないわけにはいかないと購入を決断しました。好きな人がいるというのも頭に置いておくと、堕ちてしまって初キスを奪われても抵抗せず恍惚としているところなどがさらに趣深いものがあってこれもまた良かったですね。
凌辱度というのをサークルさんの方で星を付けて評価してくださっていますが、悲惨さでいえば必死に暴れて強気に抗ったり自分の無力さを嘆いたりしながら叫び続けても無力に凌辱の限りを尽くされる変身ヒロインJKも非常に素晴らしい。可哀想なの好きとしては特にこちらも最高でした。
戦隊ヒーローはセクシー担当と言う事でしたが、こちらはいわゆるオホ声みたいなのがテーマなのかなと思ってます。咳き込んだり苦しがったりする声もリアルめなのである意味ではこちらも悲惨さのレベルは高いかもしれないですし、好みの人にはかなり刺さると思います。
タイトルでは伏字になったりすることが多くて見つけづらいのでJ〇と明言されるキャラが登場する作品を見つけられた時の喜びはひとしおです。
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まずミニCGという触れ込みなのに本編31Pと後日談11Pがあり、
この中に星名めいと先生のエッセンスがギュっと詰まってます。
女の子が涙と鼻水を垂らして懇願しても終わらず、
子宮口を触手に噛みつかれ、子宮の中まで犯され、淫紋を刻まれ、
潮を吹き散らしながら命が果てても責め苦は続き、誰か自分を終わらせてくれと祈っても許されることは無い可哀想かわいいヒロインの姿。
最高ですね。
これでさらにボイスパートが真の本編なのですからすごい。
声優さんの演技が上手いので、
鬼と巫女との二人一役が絶妙でそこに違和感を覚えることがない。
プラスして朗読パートもあるという珍しい趣向ですが、
巫女自身が自分で状況を説明させられながら犯されているみたいでこれも良い。自分がどうなっているか実況させられていることに趣を感じるみたいな人でなくても、声優さんの語りが聞き取りやすいので引き込まれるものがあるかと思います。
ボイス部分がどれだけエッチなのかは、CG集だけでも最高なのにそれを詳細にした星名めいと先生ワールドの地獄の責め苦が続くので言うまでもないかと思います。ここでも、パンパンになるまで中出しされた後で腹を踏みつけられて強制的に精子を吐き出すことになるヒロインなど普段の凌辱要素が入っていてたまりません。
前作のみくると同期ということで、見た目だけでなく実際にシリーズ内では比較的年齢が幼いのだろうと思われる愛莉ですが、とにかく胸がデカい。
個人的には、十分にロリ巨乳と言えるキャラであると思っております。
文章中でも『豊乳』とか『若々しい張りのあるしっかりした大きな膨らみ』などと頻繁に強調されていますし、登場する妖怪も子泣き爺や油すましなどの胸特化の布陣がご用意されています。
餓鬼でさえ、強制パイズリを狙ってくるほどなのですが、パイズリは巨乳のキャラでも存在しないという場合が珍しくないのでこれがまた嬉しい。
構図にもこだわりが見える印象で、胸をこちらに突き出してバックで貫かれたりなどが多く、ほぼ全裸近くまで脱がされることもしばしば。
公式サイトでもモザイク越しに薄く見えておりますが、バッドエンドでは全裸で彼女のプロポーションを堪能できるのですから本当に最高です。
さらに胸は最大の弱点であり、乳首を攻められるだけでイキまくり、乳腺から子宮まで快楽が走るという描写も何度か出てきます。
潮吹きしやすい体質というのも愛莉の特徴でしょうか。
性格としては、マイペースというのが強調されてますが、割と勝気なほうで妖怪を下に見ていたりハッキリ強い言葉で言い返したりするキャラで、淫乱化してエロエロになるとワタシは最高なの!とか言ってしまうほどになるのもギャップがあって良いですね。
新風記からキャラデザの人が変わった訳ではないのですが、ロリ系になったからか個人的にはすごく好みですし、バッドエンドの淫乱化もとても素晴らしく、これからの新キャラにもみくるや愛莉の弐回目にも期待してしまうものがあります。
淫乱化エンドで愛莉に精液を搾り取られながら中出しする村人になりたい(ボソッ
既にモーションコミック化もされている作品が原作ですが、
本編以上にネットリとアナルパール責めの部分などを長尺で補完する内容になっているので、他の音声付き商品を購入している人でも楽しめると思います。
後、アリス視点で体験するという部分にハテナとなる人もいるかも知れませんが、視聴している人間をアリスとして女王から責めを受けるみたいな展開ではなく、アリスもしっかり声付きで乱れまくるので安心してください。
星名めいと先生原作をリスペクトした、しっかりぐちゃぐちゃにされる連続絶頂ものとして大変最高な内容であると感じました。
また、オマケも豊富で動画が付いているだけでなく、喘ぎ声だけピックアップした無限ループ音声とかもあって使える部分が多いのでとても満足です。
NTRの醍醐味ではあるのでしょうけど前回もすごく良かった上で、
会話での中断が多くてやや長い面もあったので、連続絶頂としてよりテンポよくなったのが嬉しいところでした。
今回もセックスの途中で会話が入るパートもあるのですが、
彗ちゃんが調子に乗って余裕をかましてからイキまくるという前振りとして溜めの分だけその後の痴態を楽しめるので興奮が持続するのも嬉しい。
完全に負けてしまってからはだいしゅきホールドとかも言われるがまましてしまうところも大変良かったです。
声優さんの演技も絶妙で好きなシリーズですし、これからも彗ちゃんが再登場する作品が続くことを願ってます。
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ぬるぬる坊主さんの中でも特に陵辱色が強い作品なので、おしおき娘々が以前から特にお気に入りでした。それがまさかの、オツトメ咲夜さんで披露した最新技術を使って帰ってくるなんて!
説明ですでに種明かしがされている通り、陵辱のようで陵辱ではないという展開ではあるのですが、加虐行為やプレイには一切の容赦がないですし、苦しんだり怯えたりしている反応も手加減なしで描かれるのでそこは安心してください。最後の輪姦とかも本人は楽しんでますが、ちゃんとハードな描写が続きます。
反対に、あんまりヒドイことされているのを観るのはちょっと……という人にとってはあえてSとMを入れ替えたゴッコ遊びみたいなものという意味で安心できるかもしれません。
エッチシーン以外でも、ビンタや鞭打ちなどが入って楽しめるのも嬉しいですね。というより、途中からエッチな作品なのを忘れそうなくらいにスタイリッシュなアクションが入って見惚れながら笑いました。
気合い入りすぎでしょう。ありがとうございます。
これがオツトメ咲夜さんからたった二年でリリースされたことに脱帽です。
余談ですが、元になった作品は作品でほぼ別物に近いので、旧作は旧作で楽しめるというのも大変うれしいですね。
リメイク作だけ買っておけばよかったとはならず、どっちも堪能できることが幸せです。
神楽シリーズではあんまり見た目が小さく思えるキャラでも、
年齢が低めなことを明言するのは避けてきたような印象なのですが、
今回は「まだ薄い胸」とか体ができあがってない年ごろであることを匂わせるテキストが多いのがまず最初の見どころ。
公式サイトでもうっすらと乱交であることがモザイク越しにわかる淫乱化エンドでは、この歳でアナル開発済みで手コキやフェラテクも覚えてしまったことへの煽りとかも入っているのがとても素晴らしい。
今回の主人公である澄佳は妖怪にも敬語を使い、ハッキリ言い返すような真面目でクールなキャラなのですが、普段の彼女を知ってる人間なら信じられないくらいの変貌ぶりと言われるような状態になるのも大変よいですね。
そういう澄佳のキャラもあってか、すぐイってしまうことが多い新風記では珍しく、じっくりアナルから攻めてすでにアソコが濡れ濡れになって堕ちかけるところまでたっぷり焦らしてから陥落させるというシチュエーションなど溜めの部分が頻繁に入るのも今作の魅力のひとつ。
作画も安定していて、澄佳の見た目などでピンと来た人は買って損はないと思いますし、でぼの巣製作所の作品でも個人的にはかなりお気に入りのひとつになりました。
新風記ではキャラも新しくなるのが定番でしたが、
昔からの人気キャラが新風記化していくという展開が始まりました。
バッドエンドが3つあることなど新風記は大好きなシリーズなので、
既存キャラがそうなっていくと聞いてそれもまた楽しみに待っていました。
しかし、これまで淫乱化・妊娠・妖怪化で定番になっていたバッドエンドにもついに変化が!!
公式サイトでモザイク越しにも亀甲縛り姿は見えていたのはいたのですが、
個人的には好みな展開でしたし、これから定番のひとつになってほしいですね。
巨乳キャラではありますが、愛莉ほど胸特化というほどではなく、
代わりに面白い構図のエッチシーンが多いのも印象的なところではありました。
ただ、雲外鏡はバッチリ巨乳を鏡に押しつけるような構図でしたし、
おしら様が巨根すぎて胸までペニスが届くという疑似パイズリがあるのとかはしっかり胸を使ったシチュで美味しかったです。
すぐ感じ始めてイッてしまうし、2回目が始まる頃には堕ちてるというのは新風記の特色らしく、
護もそうなってしまうというので好みは分かれるかもしれませんが、
黎明記と比べながら楽しんだり、護が自分から求めるエッチ大好きになるのを観られるのも良いですね。
悪鬼の2回目では輪姦ではなく見抜きされていることを強調する構図で、観られて興奮するようになってしまうというのも斬新で感心するものがありました。
既存キャラが新風記化するのはこれからも続くみたいで、
また新キャラが増えていくのにも期待しつつ、護みたいなのが入るのも嬉しいのでワクワクしてます。
まず、堕ちてからを描くトラック6だけで一時間近くあります!
それ以外もひとつ約30分とかあったりなどしてかなりの聴きごたえです。
ボリュームの凄さだけでも十分に購入して損はしないかと思います。
主人公(聴き手)を救うために女の子が自分からセックスしてくれるというのはチアキュートと同じですが、そこに罠が張られていて女の子は快楽に抗いながらも段々と負けていくというのが今回からの新要素で醍醐味です。
こちらを安心させようと話しかけてくれるというパートにもそれなりの時間を取っていて、そんな女の子を裏切るというのが背徳感を煽る要素にもなっています。
また、堕ちてからはこちらの罪悪感を和らげるようなことも言ってくれるのでヒドいのはちょっと…という人も安心できるのではないでしょうか。
チアキュートはサークルさんも認めているくらい、必殺技を叫んだりなどするのがちょっとのギャグ要素みたいになっていましたが、縋るように同じ言葉を繰り返すところが今回だと悲壮感があってそれも巧いと感じました。
イクほど女の子はちからが弱まっていくので、イク前に早く精子出してとか自分から中出しを懇願してくるところも良かったですし、そこからとうとう今は出すのダメダメダメって余裕がなくなっていくのも素晴らしかった。
サークルさんの記事でも勧められていますが、睡眠姦は特におススメです。
女の子は寝ているだけである代わりに、今どんな風になってくれるかを詳細に語ってくれる音声が入るので臨場感たっぷりで気持ちを高めてくれる内容になっていますし、寝ながらでも喘いでしまう女の子の演技も絶妙です。
また、唯一ある陵辱トラックも本当に素晴らしくて、
ハードなのが好きな人間としても十分に満足できるような内容でした。
ひとつしかないので物足りないかと思っていたら、
全然そんなことないほどに濃厚でたっぷり女の子が可哀想な目にあって悲鳴を聞くことができるので最高です。
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今では当たり前になったランダムに出てくる女の子の中から、
好みの子を調教(陵辱)などするゲームの先駆けだった記憶があるサークルさんです。その後も、命をかけたイカせあいバトルなど先進的な内容が多く、今回も開発中からとても楽しみでした。
まず、褐色ギャルが大好きという訳ではない私から見ても可愛い。
複数の絵師さんが参加しているタイプなので若干のバラツキはありますが、絵が良いのは安定しております。
ゲームとして驚きなのは、フルボイスであるという点ですね。
女の子がめちゃくちゃ喋りますし、
バトルでもスライムを産んでもらうような錬成シーンでも喘ぐのでHシーン以外もずっと楽しめる。
ゲーム性も追及しているサークルさんなので大変な部分は多々ありますけど挑戦してみる価値があると思える作品です。
これからも高クォリティの作品を生み出し続けるサークルさんとして輝き続けてほしいです。
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同人でこのクォリティのアニメを作れるのかと驚嘆するサークルが幾つかありますか、ぽこもさんは間違いなくそのひとりでしょう。
今回の精子と石鹸の泡が薄くゆびの間で膜をはっているのとか、どうやって表現してるのかと思わずマジマジと見つめてしまいました。
前作から五年、支援サイトでのより上のクォリティを目指しての試行錯誤とかも追いかけてきたので、このお値段でいいのですかという気持ちもあります。
ありがとうございます。
バブみとタイトルにはついてますが、安易に授乳手コキの乱発とか無いのもさすがのこだわりを感じます。
トイレに行っても出ない子のお世話という名目で抜いてくれるシーンは、無知シチュとか常識改変みたいでどこまでが演技なのかドキドキするものがありましたし、その後のエグいフェラや本番での乱れ具合とのギャップが本当に素晴らしかったと思います(飲尿系とかではないです。念のため)
フェラでも数種類あって、雲〇とかは最後イラマ気味ですし、一度出した精子をてのひらにのせて見せてから舐めるのも良い。
騎乗位もバリエーション豊富で、むしろこちらが犯されてるのかと思うくらい激しいのとか特に好みで盛り上がるものがありました。
前作では美〇里がお気に入りだったのですが、今回の飛…が目を細める表情とかに大好きなモーションの面影を感じられて嬉しくなりました。
飛…は最後にたっぷりあるので、そちらもお楽しみに。