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「オカズにされるのが大好き!!」と豪語するのは、シロクマの嫁主催であり主演声優でもある伊ヶ崎綾香さん。
自分含めオカズにするのが大好きな方にとっては需要供給が一致しているわけですが、今回はとんでもないオカズを用意してくださいましたよ。
綾香さん1人だけでもオカズの量としては十分過ぎるのに、なんと今作は綾香さんが2人いるんですよ。そしてもちろん、両サイドから密着されるんです。もうそれを考えただけで興奮しますよね。
そして聴いているとただ2人いる、というだけではないことがわかります。
2人いるからこそできる「私はこっちを」「じゃあ私はこっちで」「私はこっち」「私もこっち」なんていう、えっちな連携プレイをしてきてくれるのですが、息がぴったりと合っていて、アドリブならではの自然な雰囲気がすごくあるんですよね。本当に綾香さんが2人いるような密着感、没入感があって、これがもう本当に最高なんです。
2人の綾香さんに密着される……ということから、最も密着感を感じるお布団系シチュ「【お射精我慢が大好きな貴方に贈る☆絶頂禁止系】」の「01_朝勃ちおちんぽチャレンジ」が個人的にイチオシ。
布団に潜り込まれての両乳首舐めを聴いた時点でもう「02_朝勃ち負け射精」行き確定でした。1トラックあたりも長めでじっくり抜ける内容ばかりなので、自分イチオシのトラックを探すのが楽しいです。
また、オナホコキやパンツコキなどで使うアイテムについて、どんな感じなのか伝えてくる言葉や台詞回しが生々しくて、ストレートな実演よりもいやらしいエロさを演出しています。ここも好きなポイントの1つで、興奮を煽るツボを把握されている感じがするのでオススメです。
素晴らしい質と量、そして大変美味しいオカズです。ありがとうございます綾香さん、おかげさまで白いご飯(意味深)が足りません。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
「新感覚ASMRオカズ」という一風変わったジャンルの本作は、シロクマの嫁作品史上、まったく新しい試みがされています。
今作は大きく2部作構成となっています。
「ランダム舐めオナニーライフ編」は、ストーリー性にはこだわらず目的用途別に耳舐め・首筋舐め・乳首舐め・フェラなどの舐め音を集めた音声と、これらをベースに手コキ・パイズリ・オナホ・本番・カウントダウンなどのシチュエーションを含めた音声、1分や3分といったある程度固定の時間だけ耳ふーや耳舐め音声を区分けしてパッケージされています。
「オカズに使えるエッチなASMR編」では、えっちなグッズを使ったASMRをベースに、生配信風で行われるオナサポ音声と、おまけ音声のパッケージです。
「ランダム舐めオナニーライフ編」は、まさに使うためのASMR。
何に使うのかは言いませんが、こちらは音声をダウンロードしてオーディオプレイヤーに入れるのがオススメです。好きなように各トラックを使ってプレイリストを作りましょう。
準備が完了したら、いざシャッフル再生です。
伊ヶ崎さんの高品質な音声で、耳舐めがくるのか、乳首舐めがくるのか、それともキスをされるのか・・・手コキされるのか、フェラされるのか、そして射精タイミングはいつくるのか・・・そんな次に何がくるのかわからないドキドキを感じながら行為を楽しめるようになります。カウントダウン・・・は、たくさんあります、はい。カップ麺を作るときに3分や5分、耳ふーされながら待つことすらできちゃう。
「オカズに使えるエッチなASMR編」は伊ヶ崎さん厳選のグッズを使ったオナサポ配信風音声がじっくり楽しめます。個人的に私物ストッキングの様子を語られるのがドキドキしました。
おまけ音声だけで1時間弱とこちらも充実。
中でも耳を鍛えるトークは必聴。次回は2倍くらいの時間欲しいI(強欲)。
使って遊べて、聴いて楽しめる、遊び心満載の作品です。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
シチュエーションを主軸に、徹底的に作り込まれたリアル志向の作品で、素晴らしい完成度です。
3姉妹とひとつ屋根の下、シェアハウスで共に暮らしながら、時には1人と、ある時は2人、最終的には3人全員と・・・というようなえっちな展開が豊富に含まれていて、それぞれまったく性格の異なる姉妹同士との会話も楽しいです。
良いと思ったポイントがまず2つ。
まず1つ目は、プレイ内容。1トラック目から最終の8トラック目、さらにはおまけトラックまでの流れを考慮して、最初からいきなり本番行為・・・とはいかず、良い具合に各トラックのプレイ内容が盛り上がっていくので、聴き飽きません。
次に2つ目。各トラックの長さは大体が20分前後が多く、長過ぎずメリハリがあること。これも最後まで聴き飽きさせずに楽しませてくれる良いポイントだと思います。
そして、この作品の最も評価すべきところは、なんといっても複数人のトラックです。
個人的に考えるバイノーラル音声作品の最大の醍醐味は、音においての一人称視点での現実味のある没入感だと思っています。
その目線から見ると、自分以外に2人以上の登場人物が同時に登場するトラックでありがちな「登場人物が完璧に交互に話す」とか、「フェラチオの最中に、もう1人が喋り出すと、フェラ音が止まる」「本番行為中、もう1人が喋り出すと喘ぎ声が止まる」というのは、そもそも不自然な訳です。
が、この作品にはそれがありません。
作品として完成させるための編集面を考えると、相当難しかったと思うのですが、3姉妹ともお構いなしに会話を被せてきますし、耳舐めも喘ぎ声も止まりません。
なんというリアルさ、なんという没入感なんでしょう。
求めていたものは、これです。最高すぎるシチュエーションで、大変に興奮いたしました。
フリートークは2種で、解説まで含めて大変楽しめました。
今後もこんなリアルよりな作品が出てくれると嬉しいです。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
私は、ダメになりました。ダメになっちゃいました。ダメになっちゃうループにハマってしまいました。
さて、ユーザーの声から生まれた、可愛いイラストが目印の「耳舐め特化」の作品。
それが「+ ucca ∫ ucca +」、そらまめ。さんときたら、間違いなく買い!でしょう!
どうでしょうか、耳舐め好きな紳士諸君。トラックリストを眺めているだけで、わくわくしてきませんか…‥!
本作はストーリーはなく、台詞もほとんどない代わりに、様々なパターンの耳舐めが楽しめます。そのバリエーションの豊富さたるや、そらまめ。さんのテクニックが存分に発揮されています。
こんな作品欲しかった!というのが見事に完成されていて、終始ゆったりねっとり舐められる、舌の動きをしっかり感じられるといった、聴けば聴くほど自分好みの作品でした。
激しめではないですが、軽く抜き要素もある耳舐めトラックもあります。これまた自分としてもこのようなスローな抜き音声が大好きなので、全体通してすごく大好きな作品になりました。
ほぼすべての耳舐めに非常に高い安眠要素があるので、寝るときにもオススメ。
たくさんのトラックがあるので、自分好みのトラックを選び抜いてプレイリストを作成してみるのも楽しいかと思います。
そらまめ。さんの素晴らしいところはユーザーの声を非常に大切にされているところです。
就寝時にDLsitePlayでのループ再生時を考慮して、フリートークや音圧強めのバージョンなどを別々のフォルダに入れてパッケージ構成するなど、この辺りもユーザーの声を反映したものだったかと思います。ユーザーへの愛やこだわりを感じますね。
とても素晴らしい作品でした。
この「なめるーぷ」を愛聴し、末長く「ダメループ」させていただきます笑
Palabras clave que seleccionó el reseñador
あの綾姉がもっとえっちになって帰ってきました。
今回の「あだると放送局7」は前作同様6時間弱の音声作品でありながら、最もえっちなトラックで綾姉がヌルヌルと動く50分ほどの動画版付き。にも関わらず価格はほぼ据え置きという、なんともびっくりするほどお得な作品です。
伊ヶ崎綾香さんの可愛らしい声と、安定感抜群の舐め音と効果音、抜きポイントも多く、安心して聴くことができます。
今回もストーリー調の「シロクマ秘密結社入社編」と、架空の「生放送編」の2部構成で、前者では収録業務を教えてもらう・・・と思いきや、綾姉のからかいや、ちょっと甘めの展開で進みます。
収録現場というシチュエーションのため、耳舐めや触手の録音データを駆使して、早くも2トラック目から首筋舐めやカウントダウンと、ガンガン煽られます。
トラック5と7が今作にて初めての試みである動画版が視聴できますが、もちろん音声版もありますから、聴く場所や気分によって好きな方を選べるのが良いですね!
しかし動画は新しいポイントのひとつ。さながらエロゲのワンシーンのように動く綾姉の表情がとても可愛いので、動画版の視聴は必須でしょう。
「生放送編」では前作と異なり、視聴者のおち◯ぽと感覚が共有できるディルドがキーアイテムとなっているため、架空要素がやや強めです。実際にやろうと思えば出来ないわけではない・・・なリアルさには惹かれますが、こんなディルドがあったら是が非でも感覚共有していただきたいので、こんな生配信風トラックも良きです。特に12トラック目のイベント直前配信、大変興奮いたしました。
そして最後のフリートーク。
「あだると放送局」に関しては、本編すべて視聴後に聴くと幸せになれると思います(笑)
今回もたくさん負けました。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
シロクマの嫁の人気シリーズ「あだると放送局」の最新作。
聴き終えて思ったのが、このシリーズとしてひとつの完成形、ということでした。
今回は副題にある「綾姉と作品制作編」と「あだると放送局」の2つのパートから構成!
前作同様シナリオはサークル代表かつ本作の声優である伊ヶ崎綾香さん。なんと台本自体がなく、効果音も同時収録することで、「生々しさ」を徹底追及しています。
前半パートでは、親戚の声優の作品をオカズにしていることを、その声優本人である綾姉にバレたことが原因で、色んな事を訊かれた挙句、耳舐めやフェラ音など、綾姉が作品制作をするうえでの練習実験台になっていきます。各トラックの流れがちょうど良い長さでまとめられていて、伊ヶ崎さんの蕩けるような耳舐めと生の効果音が、どちゃくそ興奮します!
後半パートでは、音声生放送をイメージしたえっちな配信です。
伊ヶ崎さんが普段行っていらっしゃる生放送が好きな方であれば、絶対に大好物なパート。こちらはもとより前半の綾姉もそうなのですが、伊ヶ崎さんの地声や話し方に近いことと、台本のない進行が、まぁ生放送感のあることあること。放送聴き逃した時のタイムシフトを聴いてる感覚にすらなります。しかし実際にやったら一発でドピュッとBANものなので、ここでしか味わえませんね!
「乳首責め/舐め」や「カウントダウン」による射精管理のシチュエーションが多めなのが個人的に嬉しい。男性の乳首は感じること以外用途がないので、この作品を機会に開発するのもいいのではないでしょうか。いや、むしろした方が幸せになれます。
伊ヶ崎さんの考える最近の性癖トレンドみたいものが、ふんだんに盛り込まれていて、この辺りのこだわりをじっくり聴けるフリートーク「綾姉と反省会」も必聴です。
いや、想像以上に興奮しました。末長くオカズにさせて頂きます!
Palabras clave que seleccionó el reseñador
良い豆を揃えている珈琲専門の喫茶店があるならば、「音喫茶ねころび」は、とにかく良い音を揃えている喫茶店と言えるでしょう。
その名称が示す通り、寝転び、目を閉じ、体をリラックスさせた状態で、かつ適度な音量で聴くことで、作品内容にもある通り「実際に施術を受けている」感覚に近づくことが出来ます。
そして伊ヶ崎綾香さん演じる店員さんの優しく甘い声とともに、ヘッドスパや耳かき、マッサージなど様々な音が聴こえてくるのですが、それが素晴らしくリアルに「とてつもなく気持ちの良い音」へと変化してやって来るのです。
この状態で5時間を超える本編を聴きながら意識を保っているのは至難の業ですが、だからこそ繰り返し繰り返し、何度でも楽しめる作品であると思います。
素晴らしい音を詰め込んだ集大成ともいえる「音喫茶ねころび」、是非ご来店をおすすめします。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
「ザーメン狩り」のタイトルに偽りのない、マゾ向けに振り切った作品でした。
何かの業を背負っているのか、作品の視聴者である主人公は行く先々でおちんぽを遊び道具扱いしてくる女性たちに絡まれます。
弄ばれたり、イジメられたり、躾けられたり……中出しフィニッシュもあるものの搾精の一環なので、射精の一部に過ぎません。
大半は挿入を伴わないもの───手コキだったり、フェラチオだったり。中には亀頭責めや、足コキといったMな紳士には嬉しいプレイも含まれています。
ブラックマの嫁作品における複数ヒロイン作品は、構成がきっちりとしていてわかりやすいのがポイント。
本作も例外ではなく、それぞれのヒロインに焦点を当てた個別パートとなる前半部分と、すべてのヒロイン同士の組み合わせによるハーレムパートとなる後半部分で成り立っているので、「このヒロインのソロパートが欲しかったな」「このヒロインの組み合わせが欲しかったな」とはならない、実に満遍なく楽しめるようになっています。
今作はマゾ向けに極振りしたシナリオもさることながら、そもそもヒロインたち自体が良いです。
伊ヶ崎さん演じる癒夢と夢愛は双子なので、作中唯一の1人2役。
個別パートでありながら、彼女同士の掛け合いや両側を挟まれる、実質3Pの臨場感。ハーレムパートに至っては実質4Pですから前から左右からと、逃げ場なしの拘束感に震えます。
逢坂成美さん演じる紀乃は、個人的に今作イチのハマり役かも?
言葉ではなかなか言い表せない、自分の思い通りにならないと気が済まない我儘な雰囲気が声に演技にと感じるので、かなり刺さる人が多いんじゃないでしょうか。
藤村莉央さん演じる礼奈子は変態味があり、登場時の言いがかりのような導入がすごく好き。最終トラックの紀乃との3P+足コキは特に聴き応えがあります。
完全M向けですがほぼ抜きあり。悔シコしたい方におすすめの逸品です。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
作品タイトル通り、サロンを舞台に「舐め」に特化したシチュエーションが展開される作品。
総勢5名ものヒロインが登場しますが、単にサロンを舞台にして一人ひとり、もしくは複数人とのシチュエーションを楽しむオムニバス作品ではなく、サロンへの来店を繰り返していって───というストーリー性を持たせているのが特徴かなと思います。
「舐め」特化のサロンなので基本的に本番行為はなく、耳舐めをはじめとした上半身への舐め奉仕にくわえて手コキ、もしくはストレートにフェラチオといったプレイによる射精がメイン。
そして前述の通りストーリー性があるので、導入部分の会話パートにじっくり時間をとっていたり、ヒロインによってはソロトラックがあったり、複数人でのトラックのみだったりと、この不規則な感じが個人的に良いなと思ったポイントです。
また、ヒロインの1人をメインに据え置いているのも特徴的。
唯一の本番行為があることからもその特別感が味わえる内容になっています。
ヒロイン全員総当たりで、組み合わせを網羅するタイプの作品作りも良いですが、こうした作品は先の展開が気になるので、聴いていて楽しいタイプはこちらかなと改めて思わせてくれる作品でした。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
定番となりましたwithnyでの生配信「生あだると放送局」のアーカイブ詰め合わせパッケージで、伊ヶ崎綾香さん自身をヒロインとした中の人ネタを楽しみたい方にはお買い得に堪能できる一作。
本詰め合わせパッケージとなるDLsite版はその音声をまとめたものになっていて、実際の配信は導入部分だったり、メインとなるシチュエーション後のピロートークや雑談部分が含まれています。
対して、こちらのDLsite版はその部分がカットされているのため、姉妹サークル「シロクマの嫁」での「あだると放送局シリーズ」と似た雰囲気で音声作品的に楽しめるのが良いところです。
今回もアーカイブ配信の詰め合わせという点では同じなのですが、すべてwithnyでアーカイブ購入できるわけではなく、配信の内容によって購入・配布場所が異なります。
【1】リアルタイム視聴であれば無料で視聴できた配信
伊ヶ崎綾香さんのCi-enにてアーカイブ配布。
アーカイブを配布している月の対象プランをバックナンバー購入にて視聴可能。
【2】伊ヶ崎さんが操作する電動オナホールの連動や、実写素材の閲覧を楽しめる有料配信
withny内にある伊ヶ崎さんのキャストページにて、対象の配信をアーカイブ購入することで視聴可能。
上記【1】【2】をそれぞれの場所で視聴するとなった場合、合計金額としては作品発売時点で10,000円弱ほどの計算になります。
従って、DLsite版はワンパッケージ化かつ半額以下で購入ができ、DLsite版だけの録り下ろし音声があるので、コストパフォーマンスは抜群です。
「260127_帰宅途中に悪戯する配信」「260216_帰宅中を襲う配信」はタイトル通り仕事終わりを狙いすまして18時~19時前後に行われた配信。
没入感を高めるためなら、実際に仕事が終わって帰路につくタイミングで聴くと雰囲気でるのでおすすめです。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
唯一無二といっても過言ではないえっち系フリートーク作品。
シロクマの嫁定番シリーズ「あだると放送局」と双璧をなす存在感のあるシリーズになってきたと感じています。
創作的なストーリーはなく、ヒロインは伊ヶ崎綾香さんご本人。
徹底的に「中の人」のネタに振り切っており、解像度が爆上がり。
「中の人で抜きたい」と「中の人で抜いてほしい」という需要と供給が合致した時、この上ない高揚感が得られます。
今作も「エッチな質問解答」「玩具とオナニーレビュー」「おまけのコーナー」と、3つにカテゴライズされているので聞きやすいですし、一気に聴き切れない場合はカテゴリごとに分けて聴けるのが嬉しい。
「エッチな質問解答」は事前に募集された伊ヶ崎さんへの多くの質問……本来、一般的にはNGであるセクハラでも答えて言ってくれます。
耐久オナニーやクイズ形式で正解したらオナニーしてもOK的な遊び心もありますが、やはり質問解答が真骨頂。めちゃくちゃ赤裸々に答えてくれるので想像と妄想が膨らみ、他では体験できないような興奮が得られます。
中でもお気に入りが、伊ヶ崎さんの乳首とおまんこのカラーコード───つまり、どんな色をしているのかということ。
ピンと立っているおっぱいの先端部分、くぱぁ…と開いたおまんこの奥。
絶対に見ることのない部分の色という視覚情報が、最後まで頭の中を過ぎってしまいました。
しかも作品を超えてこれからずっと記憶に残るという確信があり、いわば後遺症になりました。
「玩具とオナニーレビュー」は実際に使ったレビュートーク。
その場での実演ではないにしろ、「使用経験×声優としての演技」で生まれるエロさは、実演さながらの生々しさを感じます。
おまけコーナーではお馴染み形のフリートークなど最後まで充実。
この作品の中身は、エッチなことをとことん楽しめる宝の箱か?
それとも癖を歪められてしまう罠の箱なのか?
自分にとっては後者だったかも…
Palabras clave que seleccionó el reseñador
キスを主体にした甘々なシチュエーションが展開される、とても満足度の高い一作でした。
作品では「おすまし」「クール」と称される、感情薄めの女性がヒロインです。
もちろん感情をまったく出さないというわけではないので、たまに見せる嬉しそうな声が余計に可愛く見えたり、今作のコンセプトでもあるキスも一生懸命さが伝わってきたりと、感情が薄いからこそ映えるそのひとつひとつの瞬間が愛おしくなります。
さて、今回の特化要素のひとつであるキス。
キスひとつとっても豊富なバリエーションを演じてくれていて、全編通して飽きのこない、飽きさせないものにしてくれています。
初手のキスから印象的で、一気に心を奪われてしまうぐらいの気持ちよさ。
口の中に唾液を溜め、その口内にこちらの舌を誘ってくるシチュエーション。くちゅくちゅと唾液まみれの舌を絡ませてくる仕草がとてもいやらしく、唾液特有のややねっとりとした水音が聞こえてくると、頭の中まで蕩けそうでした。
とにかくベロチューはこうしたねっとりとした水音と、聴いているこちらの口内あたりから聞こえてくる音の深さが。キスは潤った柔らかい唇の感触の音が気持ちよく、ずっとドキドキしっぱなし。キス好きにはたまらないのではないかと思います。
中盤から後半にかけて定番の汗・匂い・腋といった要素が強くなっていくグラデーションも良い感じ。
毎度演出の仕方が良く、こうしたキーワードやその場の雰囲気で嗅覚の部分に訴えかけてきてくれます。特に腋とおっぱいについては特に強く匂いを感じる場所なので、本来感じるはずのない匂いを想像させてくれるのが、やはり癖に刺さってしまいます。
王子・王女という相思相愛の関係と、あまり感情に起伏がないからこそ不意に見せる可愛らしさと愛情から感じる甘々感を味わえる一作、オススメです。
Palabras clave que seleccionó el reseñador
とても丁寧な言葉遣いと可愛らしく綺麗な声。しかし、そこから紡がれる卑猥な言葉の数々。
魔力供給のために仕方なく必要な精液を求めるシスター。しかし、実のところエッチをしたがっているだけでもあるシスター。
このようにいくら表向き体裁を取り繕っても、体つきからも隠し切れないドスケベさ。
それが本作のヒロインであるシスター。よくもまぁ自称清楚などと言ったものです。
多種多様なエッチなプレイと射精ありきのシチュエーションと、興奮を煽る淫語たち、そして射精時の"ぴゅっぴゅ"とタイミングを伝える合図。
適度なトラックの長さも相まって、しっかり抜ける作品に仕上がっています。
ベロチューが多めですが、これがシスターを演じているこやまはるさんの演技と相性抜群。
個人的にも好きで、バイノーラル効果により口内に舌を突っ込まれて舐られるような深い位置まで届く音がすごく良く、中毒性が高くてもうすっかり虜になってしまいました。
その状態のまま"ぴゅっぴゅ"と言われながら射精を促されるのはヤバイですね。
またベロチューに通じる舐め音の一貫ですが、フェラチオも必聴です。
唾液感溢れる音がたまらなく、特に口内射精後、たっぷり出された精液と唾液とをぐちゅぐちゅと口の中で混ぜ合わせるような演出は、とてつもないいやらしさを感じると思います。
また、聴いてからのお楽しみという感じなのですが、本編最終トラックの導入部のわざとらしさ満点の演技、大好き。これで清楚はさすがに無理がありますね。やっぱりドスケベです。
Palabras clave que seleccionó el reseñador