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2024年06月22日
ゲームや動画などで使用する音声素材としては『姫騎士リヨナ(RJ218744)』と並ぶ使い勝手の良さで、ゲームクリエイターなどに特にお勧めできる音声ファイル。
女性キャラ用の音声素材は多くがツンデレや凛々しいタイプのキャラ用途なのだが、本作品は貴重な敬語キャラ。
わかりやすく言うのであればメイドさんとかDQ3の女僧侶などに当てるのにぴったりな声の質とセリフが大量に(ここ重要)素材化されている。
フォルダ数は脅威の66。綺麗に分類されているので使う時に悩まない。純愛から凌辱、軽度のリョナまで使用可能。
声優さんも上手でよくこの台詞を言い分けられたなと感心するレベル。
飲食などに使うものまであるので戦闘系以外の作品にも使用できる。
価格は高いが十分に納得できる内容。
クリエイターなら買って後悔する事はないだろう。
商業作家である橘由宇氏の触手もの。さすがとしか言いようがない。
内容はほぼ説明通りのゼノブ〇イド2の女性キャラが触手にやられてしまう作品。最後には快楽で壊れてしまうのでややハード系だろうか。
第一部がホ▲ラ、第二部がヒ■リ、三部でほかの各キャラもという形で構成されている。
緊迫感や演出もそうだが、表情が素晴らしい。
緊迫感、後悔、恐怖、快楽、絶望といった様々表情を圧倒的な画力でこれでもかと見せてくる。
一応セリフも入っているのだが、なくても何を言っているのか想像がつくだろうレベルである。
ポーズやアングルも巧みで、コマ割りの見せ方もあわせて演出力も見事。
スカトロはない。断面図のようなもの(…としか文字では説明できない)は多少あり。演出としての使用なので苦手でもそれほど気にはならないだろう。
あっという間に読み切ってしまうのが最大の欠点だろうか。
少々値段が高く見えるが、ゼノブ〇イド2の天の聖杯+触手の組み合わせの作品をお探しならおすすめである。
2023年12月14日
作者のオダワラハコネ氏は天才か。いやマジで。
ウ○娘のタイシンを使い、ツンデレ奥さんをこれでもかと描いている。
ある種の理想とも言えるような幸せな家庭の様子を描いているのだが、とにかく登場するキャラクターの表情が上手い。
ちょっと照れた顔やドヤ顔、怒った顔、驚いた顔と百面相だがそれらが違和感なく自然に、しかも魅力的に描かれており、脱帽ものである。
小さな手の動作や尻尾の動きなどにもその時の心情が窺い知れる絵ばかりで、まさしく神は細部に宿っているといえる。
あと子タイシンが妙に可愛いw
仮想未来を描いた作品ではあるが、ほとんどの人に納得されるのではないかと思える作品。おすすめである。
2023年12月05日
単純に画像を拡大させるだけのツールだが、お値段からは想像もできないほど高性能で便利なツールである。
どちらかと言うとアニメとかのイラスト向き。写真はややボケ率が高い。
とはいえこの値段でここまで高性能なら文句を言うべきではないだろう。
Photoshopなどのアプリがなくても拡大だけならこれで充分である。おすすめ。
タイトルにもあるが同人作品を使っていて女性キャラの声が欲しいなら絶対に外せない品。
通常のR18シーンはもちろん、凌辱系やリョナ系まで幅広く対応できる優れもの。
やや気の強い系の女性キャラ風の声が入っており、女性剣士など向きだろう。優しい感じのヒロイン声には工夫がいる。
とにかく語彙数が凄い。単音(「あ」とか「お」とか)まで含めれば脅威のファイル数930種類。このため、少なくともR18シーンで必要になりそうな発言は大体出そろう。
「初めてなのに」とかのありがちな台詞はもちろん、「お客様」とか「写真」とか言う台詞まで入っているのには驚かされる。
唯一残念なのは一人称が「わたし」しかない事だろうか。「あたし」や「あたい」とかあればもっと使い勝手はよかったかもしれない。
とはいえそんな点は微々たるもの。むしろこの作品があることで今後の同人作品の中でこちらの声優さんの声をしょっちゅう聴くことになるのではないかとさえ思えてしまう。それほどまでに使い勝手はいい。
可能であれば別の声優さんでシリーズ化してほしいぐらいの作品であり、同サークルの今後に期待させてほしい作品でもある。
2015年10月09日
個人的には非常に気に入った作品。
メインは一応姉っぽいけど妹ルートもハーレムもあり。
シチュも和姦、強姦、輪姦、触手、寝取られから悪堕ちと一通り。
ストーリーの展開上とは言え主人公の駄目男っぷりが目立つ目立つw
へんな言い方だが、メインは姉だがヒロインとしてのポジションはむしろ妹のほう。
シーンが(ちゃんと書き込まれているけど、扱いが)アンバランスと言えなくもない。
なお、妹のほうの悪堕ちはほぼオマケ。
戦闘は面倒くさいと思う人もいるかもしれないが意外と楽しめる。
戦闘での全てのセリフを聞くのに苦労するのはちょっと面倒なのが欠点かも。
とは言え、バトルで衣装が破れたまま戦うと言うのを商業ゲームで見れるとは思わなかった。
ストーリーに奇抜さはないが、全体の完成度はむしろ高く、個人的には非常に気に入った作品。
特に寝取られ好きな人と、ハッピーエンドのほうがいい、と言う人にはお勧め。
2025年07月20日
AI画像集。キャラクターはまあまあ似ていて、そういう意味では完成度は低くはない。パイズリ多め。直接的な性行為画像(騎乗位とかバックとかも含め)はほとんどなし。
キャラ数にはかなりばらつきがある(たとえばブ○ックマジシャンガールは19枚、ぼ○ちちゃんは3枚、ワンピのナ○は26枚といった具合)
台詞入り画像はあったりなかったり。AI文字ではないので見ていて違和感を感じるという事はない。文字を入れた画像も文字なしのバージョンが完備してあればなおよかったと思う。
ブラウザかDLsite Viewerでないと見れないため、順番を入れ替えて見ることなどはできず、使い勝手はお世辞にもよくはない。
価格が高いわけではなく、作品の完成度自体も低くないので、なかば宝くじを買うような気分で買ってみてはいかがだろうか。
2025年01月12日
懐かしのス〇ロボ、ク〇ハを使ったAI製18禁作品。
内容は
・タイトル画面に使われているような水着なのか踊り子衣装なのかよくわからない衣装のイタズラされている絵が20枚
・ゲーム中の私服・パイロットスーツ、クリスマス衣装や下着、コスプレや全裸までが100枚
・首輪と手枷などでの輪●風画像が242枚
・紐ボンデージ拘束で相手も単独の画像が102枚
・SSぐらいの描写説明付きテキストファイルが3個。作成者は台湾人と思われ日本語的にはやや不自然だがなくても困りはしない。
全体としてプロンプトをしっかり組んであるのか絵柄の破綻画像はごく少ない。絵柄もオリジナルによく似せてある。
塗りもアニメ塗りに近く、アメリカ的なテカテカ感は抑えられており見るのに抵抗はないだろう。
過度なアヘ顔もなく、断面図も比較的数が少ないのでどちらが苦手な人にも安心。
個人的にはアヘ顔ダブルピース、意味の取れないAI文字が入った画像、どちらもなかったのがとても高評価。
AI画像に抵抗がなく捕虜になったク〇ハの監禁拘束シチュが好きなら損はしない。
2024年07月15日
2024年07月12日
同人用音声データ。正直に言えば定価で買うと費用対効果はギリギリだろうか。
セリフリストはサークルさんの説明部分にあるので詳しくはそちらを確認してほしい。
声優さんの声の質で言えばやや大人しめの後輩・妹分かインドアダウナー系という感じのキャラにちょうどよさそうな感じ。年上キャラに使うにはちょっと辛い。一応、必要がありそうな基本的な台詞はほぼ入っている。
短めの台詞が多いのでAVGに使うのは難しい。RPGの戦闘シーンなどには向いている。何に使うべきかやや悩むセリフもあるが、そこはバリエーションという所か。
一方で、一部の音声データに五秒以上の沈黙の後、ようやくという感じでセリフが入るものがあるなど、そのまま使うのが難しく、音声の編集をするソフトが別に必要なデータが複数ある。この部分は正直な所、マイナス点だろう。音声素材ならそのまま使えるようなデータにしておいて欲しかった。
総じて音声素材として悪くはないが、価格帯から見ると不満も多少というレベル。決して悪い素材ではないので、サークルさんにはもう一歩の配慮をお願いしたい。
2024年07月12日
音声素材。この手の素材にしては価格はやや高い方に入るだろうか。
懐いてくる後輩とかそんな感じの音質とキャラ台詞のデータ。ややコミカルな台詞も多い。可愛らしい声なので使い勝手は悪くないと思う。
セリフの種類は多いがバリエーションという意味では少々物足りない。脇役に使うのにちょうどいいデータ集という表現の方が近いか。女性主人公やメインヒロインに使うのにはちょっと工夫が必要だと思う。
声優さんの演技は上手なので、無難にまとまっている、という評価が正しいような気がする。サンプルを聞いて、サブヒロインかRPGでワンポイント参加のゲストキャラとして使いたいと思うのであれば、十分に役に立ってくれると思う。
2024年07月02日
同ブランド作品の中ではちょっと異色の作品。
ハーレムだしラブラブだしとそのあたりはいつものアトリエかぐやなのだが、タイトルが表すように孕んでいるシーンが多い。
相手が人間ではないから孕んでいる状態で性行為を続けても問題はないという事だろうが、だいたい3割~4割はボテ腹での行為となる。
この辺りは正直好みが分かれるところではないだろうか。
キャラクターはかわいいしグラフィックのレベルも高い。人間の姿と妖怪の姿、どちらでセックスするかによってシーンに変化がある。
シリアスな作品ではなく、コメディか一歩間違うとバカゲーになりかねない作品ではあるが、キャラの可愛さで美味くまとめてある作品と言える。
2024年06月25日
虜囚ヒロインのポーズモデル。
非常に細かくデータ化されており、ポーズごとに様々な角度から見ることができる。
ファイルは透過pngでサイズも大きいのでモデルとしては非常に使いやすい。
惜しむらくはライティングを強調したあまり、ポーズによっては臀部や股間などの影になる部分が真っ暗になってしまっている所だろうか。
正面から光の当たっている、あるいはライティングなしモデルも同梱されているともっと使い勝手はよかったと思う。
使い勝手そのものは悪くないので、ゲームのモデルとして使うもよし、絵の練習用素材として使うもよしといった所。
価格も安いのでその意味でも使用感はいい。
発想も使い勝手も悪くないので、サークルさん宛てに欲を言えばもっと様々なスタイルの女性(JKぐらいやロリ体型など)のシリーズ物として出してもらえればと思う。
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2024年06月22日
スピンオフ作品だと知らずに購入したが後から本編に手が出てしまったw
堕ちていくヒロインをこれでもかと演出した作品。
半分堕ちてはいるのだが、まだどこかで他の男を想うお嬢様を快楽調教して完堕ちまで持って行く。
声優さんも難しい演技を上手に演じている。
とはいえ、本編の方で堕ちていく様子が描写されており、本作はその止めとなった一週間を事細かに表現している。
野外プレイなどややマニアックなところも多いのが特徴か。
寝取られ感は正直やや薄い。寝取り感の方が強い。
寝取られ我好きな人は本編の方がおすすめである。
とはいえ本作から先に購入した私の感想で言えば、寝取り描写が好きな人に本作品は十分に刺さると思う。