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ゲーム版の方を既に持っていますが、こちらの動画版も改めて購入・鑑賞しました。
内容はゲーム版と全く一緒ですが、動画作品となった事により、「鑑賞可能なOSの種類が増えた」「パンティーを穿いたままorパンティーを脱がせてのおもらしを交互に鑑賞するなどのカスタマイズが可能になった」、更には「好きなシーンからの鑑賞が可能なので、せっかちさんでもすぐさま決壊寸前シーンやおもらし真っ最中シーンに行ける」というメリットが追加されました。まぁ、ゲーム版にも「クリックしない限りシーンが次に進まないので、おしっこを我慢orおもらしをし続ける麗奈をじっくりと見ていられる」等のメリットが存在するので、自身の嗜好や性格に合わせてゲーム版か動画版かを選ぶのが良いかと思われます。
ちなみに僕は、その時の気分次第でゲーム版をプレイしたり動画版を鑑賞したりと、ハイブリッドな楽しみ方をしています。
ハイスペックマシンを持っている方や、ストーリーの進行をじっくりと楽しみたい方にはゲーム版を、マシンやOSが古い方や、パンティー差分を交互に楽しみたい方にはこちらの動画版を、そして、「真のおしっ娘紳士」には両方併用での購入をそれぞれオススメします。
今回、シナリオ・音楽で製作に携わらせて戴いた作品です。
執筆の段階で、脳内で色々妄想を繰り広げていましたが、こうして実際に動画化され、ボイスが載せられると、やはりエロさが違いましたね。尚、おしっこ成分をふんだんに盛り込みながらも、デビュー作『やさしくしてネ』からのラブラブあまあま路線はしっかりとキープし、新たなる要素を取り入れつつも良きモノは守る展開に仕上げました。
3人のヒロイン達が「おしっこぷしゃあああああ」する所は勿論ですが、ティ○ァは「尿意を催した瞬間の仕草と表情」がエロい上に、パンツに付いたおしっこのシミがソソられますし、レ○は「快感と背徳感の板挟みが表情に表れている所」や「おしっこしながら手マ○されて感じる所」、セ○スは「おしっこした後に拭いていないオマ○コをペロペロされて感じている所」や「絶頂しながらおもらしする所」が特に良かったです! 埜立さん、僕の趣味嗜好丸出しのシナリオを見事ここまで動画化して下さって有難うございます!!
セリフについても、テキストを打ち込んでいる段階でも僕自身結構興奮しましたが、ボイスとなって耳に入ってくると、更に興奮度が増しましたし、声優の皆さんも役が見事にハマッていました。結依菜さん、大山チロルさん、織田リコさん、G.J.です!!
そして、本物の女性のおしっこの音を使わせて戴けた事で、【一門会】の三雲亭便三さんにも深く感謝いたします!!
人によって好みが分かれるかもしれませんが、たくさんの人達に「ラブラブあまあまおしっこプレイ」を楽しんで戴ければ幸いです。
冊子版で購入した作品ですが、ダウンロード版の販売開始に伴いレビューを投稿しました。
大学生・大野英太が、ふとしたきっかけで家庭教師の受持J〇・大橋りおんの「おむつ放尿性癖」を知った事から、二人は奇妙な関係へと発展して行きますが、決してがっつく事なく少しずつステップアップするというのが見ていてゾクゾクしました。
今回は完全におむつ放尿に焦点を当てている事から、りおんのパイパンマ〇コから放たれるおしっこの放物線を見る事は出来ませんが、彼女のおしっこを吸って徐々に膨らむおむつが生々しくもエロいです。
また、本作には本番シーンは無いものの、恐らくりおんはまだ男性経験が無いと思われるので、「処女のままでエロスを目覚めさせて行くというのもまた一興なり!」と思いました。
「おもらし体質でもないのに、あえておむつを当てておしっこするのが好きな女の子にソソられる」という方にはオススメの逸品です!
冊子版で購入した作品ですが、ダウンロード版の販売開始に伴いレビューを投稿しました。
いよいよ本作でおもらし委員長・鮎川さくらが(おねしょ体質克服を成功出来ないままに)秘かに想いを寄せる陸上部ヒロイン・住友咲の部屋にお泊りしちゃうのですが、ハッキリ云って見ていてかなりゾクゾクする内容になっていました。まぁ、シリーズ過去作にもあった「さくらがおねしょしちゃう」という描写は標準装備されていますが、それだけでは終わらないのが本作のスゴイ所です。あまり詳しく書けないのが悩みどころですが、その内容は…見てみれば分かります!!
結果として、さくらと咲は相思相愛になるので、シリーズ的には一旦落ち着いたという感じですが、この先のアフターやアナザー、更には陸上部の後輩・川崎莉子との関係もどうなって行くのか、大いに気になる所です。
[おしっこ・巨乳・ムチムチ・パイパン・レズ]などの属性をお持ちの皆様に強くオススメしたい逸品です!!