アニムのゲームは当たり外れが多いイメージが強く私自身も新作出るたびに購入するか悩む作品が多いです。特にアニムの寝取られ系は王道路線から外人系、ショタ系と幅広く人によって賛否が分かれます。
今回の作品は王道寝取られと言うだけあって初心に帰っていることが分かる作品でした。特に昔なじみの青年の寝取り役はシナリオがすっごく良かったです。最近の寝取り役に良くいる屑系とは違いしっかり青年らしくそして年上が好きだと言うのが分かり自分なりに行動をしているのが好印象。たまにはこういうキャラでもいいんですよ。セールでも安くなっていることおおいのでぜひ購入をお勧めします。
2025年05月15日
最初こそ抵抗感があった主人公(息子)ですが、一度一線を越えてからはもう付き合いたてのカップルみたいな感じで終始ラブラブ、そしてなによりヒロインのお母さんがとにかくカワイくすごい若い感じのお母さんでした。
なのでエッチも割とノリノリなのかゴムは少なめで生が多かったのでそこはとてもよかったです。あと、母乳も他のシリーズに比べると多かった印象。
2025年05月15日
時系列的には本編小鳥ルートからFLIGHT DIARYソアリング部アフターの間、
4年生の冬休みをトビウオ荘で小鳥と2人っきりでイチャイチャ過ごすお話です。
本当に2人っきりなので他のキャラは一切出てこない、とにかく小鳥好きのためのファンディスクです。
本編中はずっと夏のお話だったので、この作品では小鳥の冬服が見れるのがとても良かったですね。
今までとは異なり、3~6分ぐらい(エッチシーンは除く)の短いお話がいくつも収録されたミニアドベンチャーという形を取っています。
また、小鳥の立ち絵は全て3D(ハット先輩も3D!)
イベントスチルにはちょっとしたモーションも付いています。
音声はバイノーラル録音なのでヘッドホンでのプレイ推奨です。
1点だけ注意点として、
パッケージ版はミニアドベンチャー+ドラマCD+サントラのパックをSNOW PRESENTSとして販売していましたが、
このDL版はミニアドベンチャーのみが収録されているのでお気をつけて。
作画は、魔人作品らしい高品質で、キャラクターデザイン(QEGGY)は原作の雰囲気を忠実に再現。
アンヴィルの華奢で清純な外見(身長約150cm、Bカップ程度)は、ゴブリンの醜悪さと対比され、視覚的な衝撃を強めています。
色彩は暗めで、陰鬱な雰囲気を演出。凌辱シーンの描写は直接的で、成人向けらしい過激さが特徴です。
花杜めいの演技は、アンヴィルの信仰心と恐怖、絶望を見事に表現。
特に、祈りのシーンや心が壊れる瞬間の感情の変化は、作品の重さを引き立てます。
2025年05月15日
今回はいつものシリーズとは違い親子というよりは恋人みたいな感じが強いのか包容力で息子を受け入れるというよりは息子優位なシーンが多目な印象でした。クールなお母さんというよりはカワイイお姉さんみたいな感じ。
とはいえ、母乳などのお母さん要素は一通り網羅はしているのでそこら辺は心配なく楽しめると思いますし、
個人的にはあんまり子供扱いされすぎるよりはこの程度攻守のバランスが良い方が好きな感じ。