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「精霊騎士アクエアルII 穢されし聖涙」的鑒賞

    • 2011年02月22日
      前作で炎の精霊王に屈してその妃とされ、肉欲の海に沈んでしまったアクエアルでしたが、精霊王が宿っていた人間の肉体の方が先に限界を迎え、アクエアルを残したまま消滅してしまいます(一種の放置プレイ?)
      国の荒廃に責任を感じたアクエアルは人々と力を合わせて復興に努めます。
      そんな彼女の前に現れた新たなる敵・メルディナ。それは肉欲を知ってしまった彼女自身の影が生みだしたものでした。
      メルディナの力により人々は淫欲に取りつかれ、アクエアルもあらがいつつ肉欲に流されてゆきます。
      あとがきを読むと、自然(=精霊)は決して人間に都合の良い存在ではなく、神は時として悪魔にもなり得るのだという作者の意図がこの作品には込められていたように思います。
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