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Recensione per おしえて巫女先生弐

    • 前作[おしえて巫女先生]の続編ですが、今回は完全に全ての巫女さん達が主人公宅に同居という形になります…が、まず「これだけ女性がいるのに、ほぼ全員が家事不能者ってどうよ?」というのが初っ端の感想でした。
      ヒロインの印象は前作以上に個性が前面に押し出されてて、母親+三姉妹の性格が見事にバラけているといった感じです。特にインパクトが強烈だったのが水無ちゃんでした。妙齢のハズなのに若々しいだけならまだしも、同居開始翌朝からイキナリ主人公を“おはチュー”で起こすってどーなのよー!?ある意味反則です。
      主人公を見てると、何だか同情を感じ得なかったですね。厄介事を一身に背負っている感じがしましたから。律子に無理矢理巫女推進委員にさせられた事で既に確定していたのかも?
      ちなみにヒロインの中では葉月が一番気に入ってます。
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