• 触神の贄 父娘 [達磨さん転んだ]
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
触神の贄 父娘 [達磨さん転んだ]
サークル名 達磨さん転んだ
販売日 2021年05月22日
年齢指定
作品形式
ファイル形式
ジャンル
ファイル容量
488.32MB

作品内容

内容紹介

あらすじ

妻をなくしてその後静かにすごしていた父と娘。
娘は霊媒体質で悩まされていた。
そんな娘に憑りついたのはかつて近親相姦の儀式で祭られていた神だった。
娘の体をまさぐる霊体の触手、発情する体、
それを鎮めるために父は性行為に臨むが次第に父親自身の欲望が表にでてくる。

仕様

導入漫画6枚+その他 基本CG12枚(差分9枚前後)
全113枚

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品

レビュー数 : 2件

ピックアップ

レビュアーオススメ!

レビュアーが選んだジャンル :

内容についてはあらすじに書かれている通り、霊媒体質が原因で発情してしまう娘を鎮めるために父親が慰めているところから始まります。
この「触手に憑りつかれたが娘が原因で父親の欲望が露わになってしまう」というのが作品の中で重要で、この件がなければ普通に暮らしている仲の良い親子だったろうなと伺える序盤の描写がとても良かったです。

個人的な好みにもなるのですが、父親がただのクズみたいな男だったり娘側が妙に積極的であけすけだったりすると背徳感が薄まってしまいもったいないと思ってしまいます。
しかし、良心や恥じらいを持った状態で父娘相姦に及ぶのはまずありえません。そのタガを外すための名脇役が触手なのです。
父娘二人の関係に触手という「異物」が絡んでくるのが苦手な人も最後まで読んでほしいと思わせる内容です。

11人 が役に立ったと答えています 報告する ]

レビュアーオススメ!

最愛の娘を毎夜悩ます悪霊触手。
それを解消するため、父はやむなく娘の性的火照りを解消します。
性的にも精神的にも未熟だが充分に大人な身体を慰めるさまは、無償の愛からくる介護的なシチュエーション。
他にも父が倫理的な葛藤をしつつも自分の性衝動を発散してしまうあたりなど作者の得意とする表現が盛り込まれています。

実の父と娘ということを除けば鬼畜要素は全く無く、父のことが大好きな娘とのアマアマプレイ+触手。
この触手にもちゃんと意味を持たせるあたり期待を裏切らない構成ですね。

メインのプレイではないですが、乳首の存在も忘れていないあたりは嬉しいポイントです。

2人 が役に立ったと答えています 報告する ]

関連まとめ記事

この作品のまとめ記事を投稿しよう! 書き方や詳細については まとめの作り方 をご覧ください。

開催中の企画・キャンペーン