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作品内容
触りたい気持ちをぐっとおさえ、俺は背後に忍び込むとそっと沙絵をかき抱いた。沙絵のパジャマはレースの肩ひもタイプで裾がふわりとひらいていて、上だけ着ているとまるでベビードールのよう。肩や腋が剥き出しのうえ、濃密な女の子の体臭に下半身に血流が殺到する。ぷるんとした生尻に限界まで硬くなった硬直をなすりつけると、とろけるような柔らかさに思わずうめき声が出た。
(おっ、おっぱい・・!)
沙絵のお腹に手を回し、パジャマの裾から右手を入れるとすぐに胸の膨らみに届いた。ブラジャーはしていない。ちょうどマスクメロンを半分に割ったサイズ感のそれは芯があるのに柔らかく、新鮮さにあふれている。
「んん・・・」
乳首をこねるとみるみる硬くなり、裾野のぷっくりした部分に細かなぽつぽつが感じられた。同時に沙絵の呼吸のリズムが変わり、そして細い肩がぎくん!と弾んだ。
(『3・欲情』より)
沙絵が高校○年生になった今春、母親が再婚した。待ち望んでいた温かい家庭、母の笑顔。だがある両親不在の夜、眠っていた沙絵は○学の頃おぼえた自慰行為をネタに、母の再婚相手の連れ子・勝彦に犯される。
さかりのついた狂犬は、翌日もセーラー服姿の沙絵の帰宅を狙い・・・・。
この作品は「芳香 春咲き散る花 (RJ309610) 」と内容の重複があります。




![さえずり [Z人] さえずり [Z人]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ310000/RJ309605/69b9bc510a4b873a23f80f1fe7555805.jpg)




















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