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  • DTにおしかけ天使!~どーしようもない低燃費な日々におしかけてきたショタっ子天使たち!~ [はいてんしょ~ん!]
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DTにおしかけ天使!~どーしようもない低燃費な日々におしかけてきたショタっ子天使たち!~ [はいてんしょ~ん!]
サークル名 はいてんしょ~ん!
販売日 2020年05月17日
シリーズ名CHU-CHU(ショタ作品)
シナリオ 春河ミライ
イラスト nico
声優 七瀬希 / 緒田マリ
年齢指定
作品形式
ファイル形式
WAV
/ MP3同梱
その他
ジャンル
ファイル容量
509.17MB

作品内容

DTにおしかけ天使!

アマルと、ドーシャはふたごの天使。
どっちも金髪の少年で、瞳は瑠璃色&翡翠色のオッドアイ。
外見年齢はD○くらい。
ちっちゃいけど、元気いっぱいで全身しなやかで元気そう。
幸運な≪おにいちゃん≫の元へ神様の命を受けてやってきました。
神様は何にも禁止なんかしてない、ってことで、好奇心いっぱいに≪おにいちゃん≫にご奉仕してくれます。
神様大好き、人間大好きで、気持ちいいことも大好きです。
エンジェルリングと羽は隠すことができます。
概念的なものなので羽の大きさは変化自在です。
我を忘れるほどに気持ち良かったり夢中になると、エンジェルリングと羽が光っちゃったりします。
ふたりとも初期状態、天使状態では貫頭衣のようなものを着ています。
ですが二人にメロメロになった≪おにいちゃん≫が似合うだろうな、と呟くたびに、雑誌やテレビで見た服装になります。

なお≪おにいちゃん≫はセーラーにハーフパンツとか、パーカーに半ズボンとか、いかにもなショタっぽい服装が好みな模様。
でも、ボンデージとか、ランジェリーとかも捨てがたいよね。
だけど、女装はなんか違うんだ……。
と密かに思っているらしい。



【トラック】

Chapter1_天使降臨(04:56)
Chapter2_血となり肉となり(13:26)
Chapter3_受け入れる静かな心(17:46)
Chapter4_御手にすべてをゆだね(21:23)
Chapterfinal_ここが楽園(7:57)

<合計/1時間5分28秒>



【キャスト】
  アマル:七瀬希
 ドーシャ:緒田マリ

【シナリオ】
 春河ミライ

【イラスト】
 nico

<キャラクター紹介>

  • DTにおしかけ天使!~どーしようもない低燃費な日々におしかけてきたショタっ子天使たち!~ [はいてんしょ~ん!]

    【アマル】
    (アラビア語で希望)

    CV:七瀬希

    一人称俺。

    天真爛漫。
    楽しいこと、新しいことが大好きで、恐れを知らず、まず何でもやってみようとする。
    嫌なことは嫌とはっきり言うし、わがままも言う。
    じっとしてるのはちょっと苦手だし、くすぐったがり。
    褒められるのが大好きで、褒められるともっと頑張ろうとして、うっかりカラ回っちゃうことも。
    お兄ちゃんを喜ばせるのが大好きだし、いつも笑っていてほしいと思っている。
    好きなお菓子はドーナツ。

  • DTにおしかけ天使!~どーしようもない低燃費な日々におしかけてきたショタっ子天使たち!~ [はいてんしょ~ん!]

    【ドーシャ】
    (アラビア語で『うるさい!』)

    CV:緒田マリ

    一人称僕。

    しっかりもの。
    出会う人がみんな笑顔ならいいなと思っている。
    相手が幸せだと自分も幸せ。
    相手を喜ばせるための何かをいつも探している。
    自分のことはアマルのお兄ちゃんだと思っているので、アマルをたしなめたり、自分は我慢したりすることも。
    言われたことは遂行しようとするまじめな性格。
    相手のいいところを見つけるのが得意。
    お兄ちゃんが幸せになってくれたらいいなと思っている。
    好きなお菓子はプリン。

  • 【おにいちゃん】

    ワンルームマンションに独り暮らしの大学生。
    物語開始時は童貞だった。
    どっちかというと無気力草食系。
    あまり外出もしないインドア派。
    でもショタっこたちから見るとかなりおっきいし、力持ち。
    ショタのためならちょっと頑張っちゃうぐらいの甲斐性はある。

DTにおしかけ天使!~どーしようもない低燃費な日々におしかけてきたショタっ子天使たち!~

  • Chapter1_天使降臨
    04:56
  • Chapter2_血となり肉となり
    13:26
  • Chapter3_受け入れる静かな心
    17:46
  • Chapter4_御手にすべてをゆだね
    21:23
  • Chapterfinal_ここが楽園
    7:57

【Chapter1『天使降臨』よりシナリオ抜粋】

アマル:「ぱんぱかぱーん! ぱんぱんぱ、ぱんぱかかぱーん!
      おめでとうございます! 当選しましたー!」

ドーシャ:「お、不思議そうな顔をしてるね? 僕は天使のドーシャ。
      君は不可思議飛んで十万人目に神様に感謝した人間なんだ。
      だから、特別賞で僕らが願い事をかなえに来たんだよ」

 アマル:「俺、アマル! 願い事は何でもいいよ。いいことでも悪いことでもオールオッケー!
      え? すぐには思いつかないって? そっかそっか、そうだよね。
      大丈夫、思いついたらでいいから」

ドーシャ:「うっわ、何泣いてるの!?
      ……うんうん、僕らがあまりにも可愛くて、出会えただけで浄化されたような気分?
      神様ありがとうございます? おおげさだなぁ。
      でも、そんなに喜んでもらえると悪い気はしないね」

 アマル:「願い事は本当に何でもいいよ。
      ……え? ちょっと待ってとか、静かにしてとかで願い事にカウントされたりしないのかって?
      そんなあくどいことはしないよ。俺たち仮にも天使だよ? 叶えるのはちゃーんと考えられた、
      心からの願いだけー!」

ドーシャ:「そうそう、ゆっくり考えて。急かしたりもしないし、
      願い事が決まるまでは僕たちいっしょにいるよ」

 アマル:「っていうか、俺ら的にはゆっくりゆーっくり悩んでくれた方が嬉しいな。
      だって、せっかく下界に来たんだし、いっぱい遊んでいきたいからね」

ドーシャ:「心配しないで。遊びに行くときは羽も天使のわっかも見えないようにするしね。
      ちゃんと他の人にも僕たちのこと見えるから、一緒にお出かけもできるよ。不審者?
      大丈夫、皆兄弟だとしか思わないよ」

 アマル:「そっか、兄弟か。なら一緒に出掛ける時は、お兄ちゃん、って呼んでいいかな?
      いい? やったー! 俺、兄弟っていうの羨ましかったんだよね。
      よろしく、おにーちゃん。あは、アマルって名前呼ばれるのなんかくすぐったい」

ドーシャ:「あ、アマルったらいいな、いいな。ねえ、僕もお兄ちゃんって呼んでもいい?
      いいの? ありがとう! それじゃ、さっそく……こほん。お兄ちゃん。
      えへへ、僕のこともドーシャって呼んでね」

 アマル:「俺ももっと呼ぶー! お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん、
      俺のお兄ちゃん! わ、あはは、頭撫でてくれるの? ありがと!
      頭撫でられるの気持ちいいな!」

ドーシャ:「ふふっ、僕のお兄ちゃん。これからよろしくね」

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