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作品内容
私は大きなベッドで仰向けになって手足を拘束されている。
「ミミちゃん♪はじめよっか♪」
先輩は臨月の妊婦みたいボテ腹をかかえながら、お互いの肛門をチューブで繋ぐと私の隣で仰向けになった。
「うふふ♪すごいでしょこれ♪この中ぜーんぶ柔らかいうんちなんだよ♪今からちょっとずつミミちゃん♪の中に送ってあげるからね♪…ん♪」
先輩の軟便が音も立てずに優しく私の中にあったかく流れ込んでくる。
最高に気持ちいい浣腸。
私の意識はリラックスしたまま恍惚に飲み込まれた。
私のふたなりチンポはガチガチに勃起したままとろとろとカウパーを垂れ流した。
おまんこからは愛液を、だらしなく開いた口からはよだれを垂れ流した。
文字数:1109文字





















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