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| サークル名 | 小説屋 白石華 |
|---|
| 販売日 | 2019年07月11日 |
|---|---|
| 更新情報 | 2021年11月08日 |
| シリーズ名 | 和製ファンタジー |
| 作者 | 白石華 |
| イラスト | 白石華 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| ページ数 | 168ページ |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
7.5MB
|
作品内容
ポインセチアの咲く頃にについて
ジャンルは現代を舞台にしたリリカル。和姦でエッチ。ページ数は全146ページ、内、イラストは表紙が一枚、口絵が一枚、背表紙が一枚です。プラス2ページ、挿絵に口絵と背表紙を貼り回しています。和姦。ヒロインは非処女。フェラ、パイズリ口出し、後背位、背面座位。今回は再録のため100円ですが。この規模で新規は300円のため、値段にばらつきがあってもご了承ください。
クリスマスに独り身の男性「城島正臣(きじま まさおみ)」が稲荷神社の花屋でポインセチアが売っていたため、面白そうだから買い、近所の酒屋と総菜屋で買ってきたもので一人クリスマスをしていたら、翌日、ポインセチアから実体化した妖精だと自称するグラマー美人女性という胡散臭さ極まりない人物が主人公のベッドの中で寝ていた。
「何で俺のベッドで寝ているんだよ~。」
「私を買われたんですよ。」
「人身売買!?」
「違います。昨日あなたが花屋で買ったポインセチアに宿る妖精です。」
その後、何やかやがあり本当に妖精だと確認した後、話を聞くと妖精だからクリスマスを堪能できず、今までは見ているばかりだったけど、主人公と鉢植え越しからクッキーを貰ったりして自分もクリスマスに参加したから楽しかったというヒロイン。
……よし、それなら俺とクリスマスを一日遅れだけど過ごさない? と、なけなしの勇気を搾って主人公が提案したのだった。
アルファポリスさんで無料で、ほぼ全文公開しています。データとして取って置きたい方、購入の資料にどうぞ。挿絵、口絵、裏表紙イラストと、後日談「ポインセチアの変わる頃」は収録していません。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/336710246/329337661
2021.11.8クリスマス前に挿絵を差し替えました。挿絵がいい感じだったのでアルファポリスさんにも貼ることにしました。ページ背景や中表紙背景など、本文中の背景にも雰囲気が出そうなクリスマスっぽい背景をお付けしましたので、冬を堪能されたい方、冬のクリスマスにエロ本を買いたい方、宜しかったらご購入されてください。既にログインされた状態で、買われている方はDLし直すのみでオーケーです。
クリスマスにはエロ本を読みましょう。エロ小説もお願いします。
更新情報
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- 2021年11月08日
- その他
- 挿絵と、ページ背景、中表紙背景など、本文中の背景を差し替えました。差し替え前の体験版は撤去しました。




![ポインセチアの咲く頃に [小説屋 白石華] ポインセチアの咲く頃に [小説屋 白石華]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ259000/RJ258252/1221a010affa7ff87e21ce7786993e04.jpg)
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