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作品内容
私は素っ裸の少年を奴○として飼っている。
『さあ、特訓の成果を見せてちょうだい!』
「はい!ご主人様あ♪」
『いくわよ♪そおれ♪』
私は奴○にワキの臭いを嗅がせた。
「クンカクンカクンカクンカ!!」
ドピュッ!
奴○は私の命令通り手を触れずに、私のワキの臭いを嗅いだだけで射精した。
『うふふ♪ちゃんと私の臭いだけで射精できたわね。ご褒美にいいものをあげるわ♪』
私はご褒美として奴○の鼻にこの日の為にためておいた私のワキ毛でいっぱいになった袋を押し付けた。
「ふごっ!?ひゃあああああ!」
ドピュウウウウウウウウウ!
奴○はあまり濃厚な臭いにおち〇ちんが壊れてしまったかのように大量に射精した。
ジョボジョボジョボジョボジョボ…
奴○はそのまま気絶しておしっこを漏らした。
私もそんな奴○の姿に興奮してうっかり漏らしそうなほどの快感に酔いしれた。
文字数:1067文字






















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