ママは僕が守る!!サバイバル母子相姦 野獣の住む危険な森を潜り抜けた一組の母子 抜け出した後の禁断濃厚セックス

  • ママは僕が守る!!サバイバル母子相姦 野獣の住む危険な森を潜り抜けた一組の母子 抜け出した後の禁断濃厚セックス [逢瀬のひび]
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ママは僕が守る!!サバイバル母子相姦 野獣の住む危険な森を潜り抜けた一組の母子 抜け出した後の禁断濃厚セックス [逢瀬のひび]
サークル名 逢瀬のひび
販売日 2016年07月15日
更新情報 2020年09月24日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
ページ数 10ページ
ジャンル
ファイル容量
342.2KB

作品内容

短編の母子相姦小説です。



突如訪れた自然の猛威に住む街を追い払われ、一組の母子が逃れ逃れて迷い込んだのは野獣たちの住む危険な森。
二人は魔法の杖を頼りに戦い抜き、出口にたどり着く。小高い丘に上り、朝の光に包まれ裸になった二人は・・・。



ファンタジーの要素を組み込みました。
危険地帯を命がけで戦い抜いた母子による、たっぷり濃厚で熱いセックスをお楽しみください。



【抜粋】
「ジュブブチュ・・・・ママ・・ママァ・・・・」
ママの柔らかい体の全て、そして剥き出しになって下半身で勃起している僕のペニス。
これらは、とても爽やかという言葉で片づけられるものではなさそうなのだ。
「んあぁ・・・クチュッ・・・ンプ・・・ンクチュッ・・・」
濃厚な口づけをする。ずっと前からこうなる運命だったかのような愛のこもった深い深いキス。
しばらく続ける。
「チュパッ・・・・ンクチュペロ・・・チュププ・・・」
そしてその後、僕の口唇部は過酷な森を必要最小限の栄養のみで生き残ってきた後とは到底思えない程にブリンブリンの弾力を保った巨大なママのおっぱいへ。
「ハムゥ・・・ムチュパッ・・・・チュブチュルルルルッッ・・・チュボッ!!ブチュボッ!!!」
「んあぁ・・・タケル・・・ああぁぁぁ・・・凄いっ!!凄いのタケルッ!!」



◇オリジナルの官能小説です。

◇主人公の息子目線で書いています。

◇文字数は約5400文字です。

更新情報

  • 2020年09月24日
    価格改定
    900円から1,600円に変更
  • 2019年10月02日
    価格改定
    500円から900円に変更

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