エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2

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エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2 [ドンマイキングダム@ヤリヨ]
販売日 2026年10月10日
更新情報 2026年10月11日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
ジャンル
ファイル容量
73.23MB

作品内容

あらすじ

どこにでもいるような普通の青年である直樹。
同じ毎日を繰り返している彼だったが、一か月前に劇的な非日常を体験してしまう。
同じマンションに住む人妻「桃子」の脱糞を目の前で見てしまったのだ(詳細は前作に)。
だが、それ以来これと言ったことはなく、いつも通りの毎日を過ごしていた。

ただ一つ、悩みと言えば彼女のこと…。

それは同じマンションに住む教師「アミ」である。
なぜか道の真ん中で自撮りをしていた彼女を見てしまってから、会うたびに嫌悪を示されるようになったのだ。
挨拶をしてもシカトされたり、気まずい日が続いていた。
そんなある日、マンションのエレベーターで二人きりになってしまった。
何とも言えない気持ちでいると、突然エレベーターが停止した。

このマンション、とにかくエレベーターがよく停止するのだ。
その分家賃が安いので何も言えないのだが…

「またか…」
そう思ってちらりとアミの様子をうかがうと、何やら様子がおかしい。
小刻みに震えるからだ、落ち着きのない視線、荒い呼吸…

この感じ…まさか⁉

そう、桃子が便意を我慢していた時と同じだ。
もしかして、と
万が一を考えて、買い物して持っていたビニール袋を広げる直樹。

「我慢できなくなったら、ここにしてください」

信じられないものを見るアミは、必死に我慢するが、押し寄せてくる便意の波は激しさを増していく。

果たして、アミは耐えられるのか?
直樹は、そっとアミの背後に回り、コンビニのビニール袋を広げた。

*68ページ
*フルカラー

登場人物

  • エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2 [ドンマイキングダム@ヤリヨ]

    直樹

    ごく普通の平凡な青年。
    前作で人妻の排泄補助をしてから、女性の排便する姿に興味を持ってしまっている…?

  • エレベーターに閉じ込められたら排泄補助することになりました2 [ドンマイキングダム@ヤリヨ]

    アミ

    直樹と同じマンションに住む教師。
    直樹のことを一方的に嫌悪している(?)
    偶然同じエレベーターに乗りこみ、直樹と閉じ込められてしまう。

更新情報

  • 2026年10月11日
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