-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
| サークル名 | 大人の授乳室 |
|---|
| 販売日 | 2026年10月09日 16時 |
|---|---|
| 更新情報 | 2026年10月10日 |
| シリーズ名 | 同僚の母乳妻 真由美 |
| 作者 | 松谷徳盛 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
AI一部利用
|
| ページ数 | 8 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
184.53KB
|
作品内容
第七話『約束の日、秘密の授乳晩酌(5)』
園崎は促されるままにソファの端っこに移動した真由美の膝の上に頭を載せる。園崎はソファに横になる形で頭を真由美の膝の上に乗せた。適度なふくよかさと温かい太ももの弾力を感じながら頭を落ち着けると視界一杯に巨大なHカップの乳房が迫る。視界一杯に揺れる乳房と先端の大振りの乳首が誘うように揺れて園崎の鼻つらにあたる。乳首を眼前に捉えると肉の突起感が園崎を誘った。
いざ園崎に膝枕をさせたものの自分から乳房を吸わせることに真由美はまだ戸惑いはあったが園崎はおかまいなしに鼻つらにかかる乳房の先端に顔を寄せて突起の感触を楽しんでいる。早く終わらせようと思っていたが、育児とはかけ離れた性欲にまみれた授乳行為に変わりはない。
(どうしよう。あたしから吸ってくださいっていうの…)
鼻息が母乳で濡れた乳首にあたりひりついた。園崎はうつろな目で鼻さきを押し当てては折れ曲がりかかる乳首の匂いを嗅いでいる。唇で吸うでもなく揺れる乳首の刺激を楽しんていた。そして真由美と視線が合うと囁いた。
「真由美さん、口を開けるんで搾って飲ませてください」
「え?」
「ほら口を開けますから、おっぱいを搾って」
※表紙画像にAIを利用しております
更新情報
-
- 2026年10月10日
- 誤字脱字修正不具合修正






















{
const fallbackSrc = '/modpub/images/web/home/not_found_img_main.png'
if (e.target.src === fallbackSrc) return;
e.target.onerror = null;
e.target.src = fallbackSrc;
}"
>