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| サークル名 | 大人の授乳室 |
|---|
| 販売日 | 2026年09月07日 16時 |
|---|---|
| シリーズ名 | ミルクルーム |
| 作者 | ミルクジャンキー |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
AI一部利用
|
| ページ数 | 10 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
276.39KB
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作品内容
母乳ママとチャットを交わす
裕子さんがお風呂に入っているのを覗きました。
浴室に入って一人になった裕子さんはシャワーの栓をひねって、水の音を立てる前からおまんこに指を入れてましたね。
くちゅくちゅっていう音が聞こえました。
その後はシャワーの音で聞こえなかったんですけど、窓の方に向いた裕子さんのおまんこは濡れていました。
僕が外から覗いていたの知っていたんでしょ。
わざとこっちを向いて椅子に腰掛け、足を開いて見せてくれた。
まだ、おまんこ洗っていないんだよね。
窓の外に裕子さんのおまんこの匂いが湯気と一緒に出てきました。
酸っぱいような生臭いような裕子さんのおまんこの匂い。
裕子さんはおっぱいを触り始めじめました。大きなおっぱいの先っぽから母乳がぴゅーぴゅー出ています。
もう気持ちよくなっちゃたんですね。
「飲みたいの?」
裕子さんが窓の外に声をかけてくれました。
僕が頷くと裕子さんが近寄ってきてくれて、窓からおっぱいを出してくれました。
※表紙画像にAIを利用しております





















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e.target.onerror = null;
e.target.src = fallbackSrc;
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