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| サークル名 | 大人の授乳室 |
|---|
| 販売日 | 2026年09月07日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名 | ミルクルーム |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
AI一部利用
|
| ページ数 | 12 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
361.03KB
|
作品内容
義理の息子を母乳で筆おろし
由美の胸の小さな膨らみの先には、その旨に似つかわしくない大きな黒ずんだ乳首が揺れている。
「由美さんの…おっぱい……」
「いやっ!」
胸に戻そうとする両手を純一は押さえたまま、唇を由美の乳首に当てた。
「あっ」
由美が小さく声を上げ、上半身を左右に動かして純一の唇から乳首を離そうとするが、純一は離すまいと、動き回る乳首を追い続ける。
徐々に由美の乳首は堅くしこりはじめ、その先から分泌する母乳が純一の唇を濡らすようになっていた。
「由美さん……飲ませて……」
純一の声に由美の動きが止まり、両手の力が抜けるのを感じた。
由美の手を離した純一の両手が右の乳房を包み、乳首の先を唇でこねまわす。
ちゅっちゅっ。少しずつ乳首が純一の唇からその中に引き込まれるのを由美は感じた。
※表紙画像にAIを利用しております





















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