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| サークル名 | 大人の授乳室 |
|---|
| 販売日 | 2026年09月07日 |
|---|---|
| シリーズ名 | ミルクルーム |
| 作者 | ミルクジャンキー |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
AI一部利用
|
| ページ数 | 8 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
297.01KB
|
作品内容
「裕子と奈緒美」
裕子は奈緒美の手をとって奥の部屋に入ると、奈緒美を部屋の中央に押しやって部屋のドアを閉めた。
ここもフローリングで六畳ぐらいの広さである。部屋の中は広々としていて、小さなオーディオセットと、大き目のセミダブルベッド、ベッドテーブルがあるだけ。裕子の寝室であった。
立ったまま、どうしていいかわからないという風情の奈緒美を見ながら、裕子はベッドに腰かけて言った。
「そんな深く考えることはないのよ。ちょっと前まで乳母っていたでしょ?それと同じよ。ちょっとお乳をあげる相手が大きいだけ。ね、まぁ、腰かけなさいよ」
奈緒美はまだ立ったまま、小さな声で裕子に訴えかけた。
「私、主人しか知らないんです。他の男の人に見せた子もないんです。それに、おっぱいの形も崩れちゃったし、恥ずかしくて駄目だと思います。それに……」
「大丈夫よ。うちのお客さんはそういうおっぱいが好きな人ばかりなの。あなたみたに可愛いママだったら、ひっぱりだこかもよ。ね、一度私にあなたのおっぱい見せて」
※表紙画像にAIを利用しております




















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