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作品内容
恵体の女王である母と子作りをしないと国が亡ぶ!
伝説のおにばんどう!
「古代ボシカニア」
女王・「慈愛のヒルダ」が治める、
大森林に囲まれた小さな王国である。
「慈愛のヒルダ」(34歳)
民を慈しみ、善政にて国を富ませる。
慈愛と知性、そして美しき恵体を持つ、
誇り高きボシカニアの女王である。
ある夜の事。ボシカニアに隣接する
巨大帝国・マーザ帝国の騎士、
「略奪のインブリード」が、
突如、ボシカニア王都を急襲した。
「ザッザッ」
擦れる帝国の鎧の金属音と足音が
ボシカニアの大地に鳴り響く。
捕らわれのヒルダは磔に吊るされ、
屈辱に涙を流していた。
ボシカニアの民はおののいた。
民を慈しみ、国を愛し、国を富ませた
女王がインブリードの性奴○として
扱われるのは明らかであった。
女王ヒルダは結果、純潔を守ったが、
ボシカニアの象徴として辱めをうけた
己の処刑を願い出た。
ボシカニアは、神の母子相姦で
生まれた国と伝えられている。
蛇の下半身の姿の母子の神が
絡み合うように交尾をし、
子を次から次に生んだことで、
国となったという。
誇りが社会的な承認となる
ボシカニアでは、辱めをうけた者は
王位につくことはできないが、
王族の母子で夫婦となり、
母が息子の子を生むことによって
王位継承者を生むことができた。
「母上。このアレクシウスの妻となって、
次の王を産んでくださらぬか。」
「おお、アレクシウス…王になるはずだった私の子…。」
ヒルダは愛する息子からの母子婚の申し出に、
もう一度生きる気力を取り戻すことができました。
「母はお前の妻になる。
これからはお前を〝あなた〟と呼ぶがよいか?」
純愛ラブラブいちゃいちゃ母子相姦セックスストーリー!!
基本CG :21枚
総合計 :68枚





















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