毎日浣腸をされ続け腹痛で悶絶しても、一度も排泄を許されない絶望 ~一週間の排泄絶対禁止命令~ 【赤羽かのん編】

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毎日浣腸をされ続け腹痛で悶絶しても、一度も排泄を許されない絶望 ~一週間の排泄絶対禁止命令~ 【赤羽かのん編】 [綾月屋]
サークル名 綾月屋
販売日 2026年05月22日 16時
シリーズ名 絶対に外せない貞操帯装着生活シリーズ
作者 つきそめ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
/ png
その他
AI一部利用
ページ数 53
ジャンル
ファイル容量
2.44MB

作品内容

赤羽かのん

毎日浣腸をされ続け腹痛で悶絶しても、一度も排泄を許されない絶望 ~一週間の排泄絶対禁止命令~ 【赤羽かのん編】 [綾月屋]

○等部三年生

写真は腹痛を訴え、排泄許可を懇願したが、逆に手足を縛られ強引に浣腸をされている様子。

こんなお腹になってももちろん排泄許可が降りるわけもなく……

排泄絶対禁止なのに、浣腸をされる毎日

【内容紹介】
6cmもある浣腸を入れることができるアナルプラグを入れられた上で、貞操帯をはかされる。
そのため自分でそれらを外すことができない。
にも関わらず、毎日毎日腹痛を訴えても浣腸をされ続ける。
もちろん排泄はさせてもらえず、腹痛の中お腹が膨れていって……

【本編内容】
本編 1.9万文字53P

スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われているヒロインの画像同梱。


【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。

【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome

【作品冒頭】

 私の名前は赤羽かのん。
 ○等部三年生だ。
 最近ちょっとだけ悪いことをした。
 そう万引きだ。
 気の迷いだった。

 しかしその行いは、あの日から私の身体を徐々に蝕むことになる。
 そこに田中先生はいたのだ。
 私は先生に呼び出され、校門の前で待っていると少し離れたボロボロのアパートに連れて行かれた。
 そのまま部屋に押し込められて、強引に衣服を脱がされ、全裸にされてしまった。
 そしていやらしい形の金属の形をした道具を、私のお尻にあてがわれた。
「お前にはこれを穿いてもらう」
 私はそこでやっとその道具の正体に気付いた。
 なんとそれは貞操帯だったのだ。

「貞操帯……ですか? 一体私に何をさせようというのですか?」
「お前は万引きをしたんだ。当然罰は必要だよな」
「お願いします。もう二度としませんから。許してください」
 私は両手を合わせ、お願いするが、先生はそれを聞くことなく、私の足を広げて、お尻に器具をあてがう。
 そして両足を閉じさせると、お尻の部分がぴったりとはまるように、細い金属のベルトが締め付けられた。
 次に腹部の金属のベルトが締め付けられると、もう自分の力では外せない状況になってしまった。
「お前はこれを穿いて、約一週間排泄を我慢してもらう。ついでに他の命令も聞いてもらうことになるぞ。それを守れば俺はお前の万引きの事を忘れてやろう」
 私はその言葉に絶句した。
 排泄を一週間我慢?
 そんなの無理に決まっている。
 私の便は毎日、必ず出るのだ。
 今もお腹の中にうんちが詰まっている。
「そんなの無理です。私おなか弱いんです。すぐに下痢になるんです」
「下痢も我慢してもらう」
 先生は私の言葉を無下に否定する。
「無理です。そんなの無理です」
「無理でもやってもらう」
 先生の言葉に私は絶望した。
 これから私はおなかを壊しながら、排泄もできない日々を送ることになる。
 その光景が目に浮かぶと、思わず涙がこぼれた。
「でも先生、こんな大きいプラグ、私のお腹になんか入りませんよ……」
 私は貞操帯のお尻の部分に埋め込まれたプラグを見て、絶望の声を漏らす。
 それは直径およそ6センチはある太いプラグで、私の肛門の穴よりも一回り大きい。
 こんなの入るわけがない。
「大丈夫だ。お前の肛門はまだまだ伸びる」
 先生はそう言うと、私の後ろに回り、貞操帯のプラグ部分をぐりぐりと押し込んだ。
「やめてください。無理です。無理です!!!!!」

 私はお尻に押し当てられたプラグを振り払おうと、腰を振り回すが、先生はそれを抑えつけ、力任せにプラグを押し込んだ。
 肛門がぐにぐにと伸びていく感覚に、私は悲鳴を上げる。
「あああああっ。いたい。いたいです」
 肛門が裂けるほど痛い。
 だが先生は私の悲鳴を無視して、無理やりプラグを押し込んでいく。
 肛門が裂けたような痛みが走る中、ついにプラグが全部、私のお尻の中に埋め込まれた。
「あああああ」
 私はその痛みに悶絶し、床に倒れ込む。
 先生はそんな私を無視して、貞操帯の鍵を回す。
 するとカチャリと音がして、私の肛門にプラグが固定された。

 私のお尻の中では、太いプラグが、肛門を押し広げたまま、そこに収まっている。
 そのせいで私は肛門を閉じることもできない。
 おまけにそのプラグの先には、肛門の奥深くを刺激する突起物がついている。
 その刺激で私はお尻が疼くような感覚に襲われる。
 これでは普通に生活することもできないではないか。
 少しでも動くと、ぐりぐりと腸内を刺激するプラグ。
 それがどれだけ私を苦しめるのか、想像するだけで絶望的な気分になる。
 私は先生に取り囲まれ、そのまま部屋から追い出された。
 その前に先生は私に向かってこう言った。
「明日の朝、またここに来るんだ。忘れるなよ」
 先生の言葉に私はただうなずくしかなかった。
 そして私は制服を着て、家路を急いだ。
 貞操帯の上からでも分かるほど、おなかがぽっこり膨れている。
 どうやら貞操帯のせいでお腹が圧迫されているようだ。
 私はそんなお腹を押さえながら、自宅に急いだ。
 家に着くと、すぐに部屋に戻り、服を脱いで貞操帯を外そうとする。
 しかし鍵がないので外すことはできない。
 私はその事実に愕然とした。
 これから私はこのまま貞操帯を穿いたままなのか。
 入ってもお股を洗えない。
 それどころか、うんちも出せない。
 そんな生活を一週間も続けなければならないのか。
 私は愕然としたまま、ベッドに倒れ込んだ。
 そして私はそのまま眠りに落ちた。

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