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作品内容
「壊れた生母」作品概要
最近、不審な行動が増えた母の様子を見るよう妻に言われた僕。僕と母の間には実は人に言えない秘密の男女関係があった……。母子で密かに愛し合ううち、母の若年性認知症に直面し、妻と母のどちらを選ぶかを迫られる男の苦悩を描きます。
21,518文字 73ページ
本文より
「……どうしたの?」
「どうしたのって。母さん、僕のこと誘ってるんでしょ」
後ろから腰を抱かれ、体が密着すると、母は僕の気持ちを察したように、腕の中で大人しくなった。顔をこちらに向けると、優しく唇を重ねてくる。
湯上りの匂いがまだ体に残っていた。背中を抱いたまま、胸に手を伸ばすと、母は抵抗せず、静かに僕の手の動きを受け入れた。
「最近、由香さんとしてないんでしょ」
「ずっとしてない」
「それで来たんだ」
「違うよ」
「こんなに硬くなってる」
◇
横たわる母の口に肉茎を押し当てると、母は首を持ち上げて口淫を始めた。亀頭を咥える母を見てひどく血が騒ぎ、僕は前戯もほどほどに、母へ挿入していた。
「何でもさせてあげる……康作のしたいことをなんでもして」
一つになると、母は激しく息を乱しながら、僕にしがみついて来た。挿入部を覗き込むと、血管の浮き出た母の恥骨の奥に、自分の肉茎が何度も潜り込んでいくのが見えた。
◇
セックスを絶ってからふた月ほどしたある夜、母の布団に潜り込み、母のパジャマのボタンを外して、さりげなく母の胸を触った。母はすぐ目を覚まし、僕の手を握った。
「ごめん……」
「いいの……。やめないで。母さん、嬉しい……」
母が仰向けになったので、パジャマをはだけ、母の体を覗き込んだ。認知症といっても母はまだ50代で、肌も胸も、まだほかの女性と同じように美しいままだ。
乳首を触っていると、小豆色の乳首が少しずつ硬くなって、先端を持ち上げた。母は僕を見つめながら自分でズボンを脱ぎ、パンティ一枚になった。
「康作も脱いで。遠慮しなくていいの。母さん、平気。康作に体触っててほしいの」
「うん……」
全裸になると、母も陰茎に手を伸ばし、僕の体に舌を這わせ始めた。肉茎が徐々に大きくなり、僕もたまらなくなって母の乳首にむしゃぶりついていた。






















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