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| サークル名 | 大人の授乳室 |
|---|
| 販売日 | 2026年05月07日 16時 |
|---|---|
| シリーズ名 | 授乳フレンド かすみ |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
AI一部利用
|
| ページ数 | 7 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
349.21KB
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作品内容
授業中の搾乳イキ!机の上に母乳を搾り散らされ…!
一週間後。
あの日から恋人同士のようなメッセージのやり取りが始まった。正邦はもはや毎日に日課となりつつあるカスミに次第に素の自分を見せれるようになりはじめた。
大学の授業や、バイトでの出来事など他愛のない会話を異性と共有できる楽しみは恋人同士の淡い語らいと何らかわることはない。カスミからも同じく生活にまつわる何気ない出来事が話題をふられありのままの彼女を分かるようになった。
あの日の授乳から互いの自慰を見せ合うまでに至った淫靡な秘め事はそれまで無意識に互いが保っていた距離感を取り払うかのように会話を弾ませ、恋愛未経験の正邦に奇妙な充実感をもたらした。
「今日は午後からの授業が休講か」
授業の掲示板の前で正邦はつぶやくと午前中最後の授業に向かう前にカスミにメッセージを打ち込んだ。暇さえあればその日あった出来事を面白く話したいという恋人未満の使命感がタップする指を軽やかにする。
【今日は休校で午後から一気に暇になりました!】
昼前後はカスミは家事を一区切り終えて暇をしていることが多い。おそらく返事もすぐに来るだろう。送信ボタンを押すとすぐに既読がついて返信が返ってきた。
正邦の小まめなメッセージは日中を自宅で過ごすカスミにとってもいい暇つぶしになるようで大抵すぐに返事が来る。
【そうなんだ^^ところで正邦くん、いま私はどこにいると思う?】
不意に切り出された問いかけに正邦は検討もつかぬまま返信する。
【どこですか?ちょっと分からないです^^;】
【ヒント、後ろのほうを見て…】
カスミからのメールの一文にもしやと思いながら正邦は後ろを振り向いた。
「こんにちは」
「カスミさん!」
そこには他の学生が行きかう中でカスミが携帯を片手に小さく手を振っていた。
「ちょっと近くに寄ったから来ちゃった」
※表紙画像にAIを利用しております






















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