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Manhunt Wolfpack 米潜群狼作戦

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Manhunt Wolfpack 米潜群狼作戦 [イルカと棺]
サークル名 イルカと棺
販売日 2026年05月10日 0時
作者 delp001
イラスト みなせ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
ページ数 65
ジャンル
ファイル容量
6.07MB

作品内容

競泳水着のお姉さん達とおねショタセックス!

本文62P/挿絵4P 文章:delp001/イラスト:みなせ

艦○れより米潜水艦組4人と一般人の少年のお話
帰投中に遭難した少年を助けてなんとか無人島に流れ着いた一行
長期任務で溜まってる潜水艦娘、際どい格好のお姉さんに囲まれたショタ、何も起きないはずがなく…

ドラム:純愛担当   スキャンプ:逆アナル担当
ワフー:逆レ○プ担当 サーモン:あまあま担当

ワフーによる童貞喪失逆レ

Manhunt Wolfpack 米潜群狼作戦 [イルカと棺]

<本文より抜粋>
「へっへへへ…♡お前、生意気だなぁ?」
「ご、ごめんなさい…ひゃっ♡」
 ワフーが少年の乳首をつまみ上げた。ネイルでカリカリと先端をひっかき、手のひらでこねくりまわす。
「痛ッ…痛い…です…‼」
「嘘ついてんじゃねえよ。乳首イジられてこんだけ固くしてるってのに。まあいいや、Meも限界だし…そろそろイっちまえよ、Hentai。」
 再びストロークを再開するワフー。しかし今度は大ぶりな上下運動ではなく、上下の幅を抑えて小刻みに腰をふる。何度も何度も何度も少年のカリ首を膣壁で絞り上げると、少年の腰もまた勝手に動き始め、ゆっくりではあるがワフーを突き上げ始めた。
「Good……♡」
 自分好みに調教されていく少年を見下ろし、恍惚とした表情で快感に浸る。軽口も悪態もつかず、荒い息には甘い嬌声も混ざり始めた。
「Meの体……もっと……味わってくれよな……♡」
 上下運動だけではなく、小刻みに左右へと振る。新しい刺激を与え合う度に少年は喘ぎ、ワフーのヴァギナから泡立った体液が零れ出る。
「あっ…♡はあっ…♡おねえちゃ…も…もう…出っ…♡」
「……………♡」
 少年の体が再び震えた瞬間、ワフーは少年の腰に自分を叩きつけた。へこへこと可愛らしく腰を振っていた彼を完全に押し付けて拘束し、太ももとアナルをきゅっと締め付ける。
「っ⁉それっ…すごいっ…♡ああっ♡~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「Ah…♡Meも…っ♡~~~~~~ッ♡♡♡」
 膣内でペニスが暴発する。濃いザーメンがびゅるびゅると中で暴れ回った。流動体が膣を駆け巡るのを感じたワフーも即座に絶頂を迎え、大量の潮を少年へ向け噴射する。
 ワフーの締め付けを物ともせず続々とザーメンを放出し続ける若く雄々しいペニス。少年はすっかり射精の快楽に囚われてしまった。赤く燃えたぎる粘膜で擦り合い、淫らに体液を交換し合い、相手の奥底へ種を埋め込む儀式。その虜に。
「ッ♡Huh…♡」
 長く続いた射精の感覚を、ワフーは噛み締めた。ゾクゾクと震える背中とは正反対に、下腹部の熱と快感は未だに引かない。大量のザーメンがこぼれ落ち、大陰唇を滴る感覚にすら快感に変換されていた。

スキャンプにアナル処女を奪われて…?

Manhunt Wolfpack 米潜群狼作戦 [イルカと棺]

<本文より抜粋>
「何っ⁉何が…あっ♡お姉ちゃん…何っ‼あっ‼何して…うううぅ⁉」
「あ?何って…お前のケツ穴にキャンディ食わせてんだよ。美味いか?」
「ケツ…?ぼ、僕のお尻に何…ああああああああっ♡」
 少年の背筋に湧き上がるものがあった。快感。だが、ペニスを触れられた時のものとは違う。乳首を嬲られた時のものでも、舌と舌が触れ合う時のものでもない。
 尾底骨の辺りから湧き上がるそれは、射精の感覚だった。粘膜を擦り上げられる心地よさではない。快楽のスイッチを何度も押されているような、暴力的な快感の波が彼を襲う。
「お、ここらへんか?」
 スキャンプはキャンディを動かして、星型の突起で少年の腸壁を擦る。その先にあるのは前立腺。射精時にザーメンが通過する場所であり、射精時の快感をそのまま体に伝える役割を保つ器官だ。
「やめてっ‼お姉ちゃんっ‼」
 未知の感覚に恐怖する少年の叫びとは裏腹に、ペニスがまた硬さを取り戻していく。
「ハッ、ケツ穴掘られてデカくしてんじゃねえか。やっぱり女装趣味の変態だな、お前。」
 今度はキャンディを抜き差ししつつ前立腺に擦り付けた。唾液によって滑らかになったキャンディの凹凸が前立腺を責め立てる。
「あっ‼やだっ‼抜いてっ‼」
「口ばっかり嫌々言っても、Penisは正直じゃねえか。気持ちいいんだろ?」
「気持ちいい‼気持ちいいから‼やめて‼」
「チッ…うるせぇな。お前が先にヘバっちまうのが悪ぃんだろうが‼アタイが満足するまで黙っとけ‼」
 スキャンプは少年の足を掴むと上下に動き始めた。キャンディを握る手も休ませず、少年のペニスとアナルを同時に蹂躙する。
 彼女が深く腰を落とすと同時に、前立腺が下からキャンディに押し上げられる。文字通り搾り取るような苛烈な責めに少年はまたも絶頂を迎えた。

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