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作品内容
「……は? あんた、私のこと見て、そんな股間もっこりさせてんの? きっしょ……」
毎日、俺の部屋に入り浸ってくる、近所の綺麗なお姉さん。
仕事もせず、親の金で生きる、社会のゴミみたいな俺を、いつも冷たい目で見下ろしてくる。
そんなある日、俺のだらしない姿に、ついに、お姉さんの我慢が限界を超えた。
「ニートのくせに、そこだけは、いっちょまえなのね。何様?」
「あんたみたいな社会の底辺のオスが、どんな『モノ』を持ってるのか、社会科見学させなさいよ」
見下され、人格を否定され、貧相な「ソレ」を笑われ…。
プライドは、もうズタズタ。
そして、告げられる、あまりにも無慈悲な、最後通告。
「じゃあ、出していいよ。許可する。ただし、5秒以内ね」
「ご……よん……さん……に……ああ、もういいや。無理でしょ、あんたには」
「――いち」
絶望的なカウントダウンの中、あなたは、無事に果てることができるのか…?
▼こんな「社会のゴミ」なあなたにオススメ
年上のお姉さんに、無慈悲に管理されたい人
「ニート」「役立たず」と罵られながら、興奮したい人
絶望的なカウントダウンで、脳をぐちゃぐちゃにされたい人
自分の存在価値を、射精で証明したい人
さあ、あなたも、お姉さんの前で、惨めな「ゴミ」になりませんか?
※ジャケットは生成AI画像を使用しております






















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