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| サークル名 | 九条雷人 |
|---|
| 販売日 | 2026年03月12日 |
|---|---|
| 作者 | 九条雷人 |
| シナリオ | 九条雷人 |
| イラスト | 九条雷人 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
AI一部利用
|
| ページ数 | 167 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
1021.42KB
|
- (250.21KB)
作品内容
圧倒的ボリューム、全14章+エピローグ収録
※本作の表紙および挿絵には、AI生成画像を使用しております。
【あらすじ】
帰国子女であり、才色兼備の英語教師として生徒たちの羨望を集める岸本恵理。
彼女の平穏な日常は、同僚であり後輩の美帆が抱えていた「あまりに卑俗な秘密」に触れた瞬間、音を立てて崩れ去る。
美帆を救おうと足を踏み入れた先で待っていたのは、冷酷なる支配者・美里による巧妙な罠だった。
薬物による昏睡、剥き出しにされる肢体、そして肉体に刻まれる消えない屈辱――。
拒絶の言葉は、繰り返される調教と「犬」としての作法によって、甘い服従の旋律へと塗り替えられていく。
一度は取り戻したはずの自由さえも、疼く肉体が自ら捨て去り、彼女は再び支配者の檻へと這い戻る。
高潔な聖女が自ら「雌犬」の宿命を受け入れ、完成された家畜へと堕ちていくまでの13万文字に及ぶ暗黒の記録。
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「口では『嫌』だなんて言いながら、心臓の音が全部ここに直結してるみたい。 ……見て、この醜いほどに膨れ上がったクリトリスを。 まるで悦びに咽んでいるみたいにピクピク動いて……。 恵理、あなたはもう、私の声を聞くだけで発情するメス犬になっちゃったのね」
「……っ、あ、ああぁ……っ!」
恵理は喉の奥から押し殺したような悲鳴を漏らした。羞恥が熱い泥のように全身を駆け巡り、悶え震えることしかできなかった。
「やだ、また大きくなった……! 恵理?」
「皮が完全に剥けちゃったわよ……!」
美里の驚嘆を含んだ指摘の通り、そこにあったのは、通常の3倍もの大きさにまで肥大し、赤黒く充血したクリトリスの異様な姿だった。何一つ物理的な接触がないというのに、その先端からは淫らな蜜が滲み出し、恥丘の割れ目をテラテラと光らせている。
羞恥に震える恵理の意思とは裏腹に、その「異形」は主人の冷徹な視線を浴びて、野卑なほど逞しく、ドクドクと自律的な脈動を繰り返していた。
「ウフフ、もうこれ、おちんちんね。 おちんちんみたいにシゴいてあげる」
美里の指が、皮の剥けた「異形」の根元を無慈避に挟み込み、上下に鋭く往復した。
「あ、あぁっ! いや、あ、あああぁぁぁーーっ!!」
皮を剥き出しにされ、まともな愛撫すら受けたことのない過敏な先端を、男のそれのように無慈避に扱われる衝撃。逃げ場のない拘束下で、脳を直接灼くような白光が走り、恵理はなすすべもなく、一気に逝き果てた。
背中を弓なりに跳ね上げ、全身を激しく痙攣させる恵理。その股間では、主人の指にシゴき上げられた「異形」が、絶頂の余韻にドクドクと自律的な震えを繰り返していた。
「ほら、起きなさい」
美里は事務的な手つきで四肢の拘束を解いてやる。自由になったはずの腕は力が入らず、シーツの上で力なく跳ねたが、美里は容赦なく首輪のリードをグイと引き寄せた。
「ひ……っ、ぁ……」
リードに引かれるまま、恵理はベッドから這いずるようにして床へ下ろされる。あまりの過敏さに、太ももが擦れ合うだけで股間の「異形」が震え、恵理は思わず立ち上がろうとした。
「手は床……! いい加減覚えなさい……!」
美里の鋭い叱咤とともに、リードが短く真下に引かれる。
はっとした恵理は、慌てて両手を床につき、惨めな四つん這いの姿勢を取った。教師としてのプライドも、女性としての嗜みも、すべてはベッドの上の蜜にまみれて置いてきたはずだった。
「……ううっ、……ひぐっ、……」
冷たい床の感触と、先ほどまで自分の「異形」を男のそれのように扱われていた記憶が混ざり合い、恵理の目からボロボロと涙がこぼれ落ちる。シクシクと泣き出し、肩を震わせる彼女の姿は、もはや知的な女性教師の面影はなく、ただ主人に怯えるだけの雌犬そのものだった。
美里はその濡れた瞳を見下ろし、リードを短く手に巻きつけながら、冷たく微笑んだ。
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……高潔な聖女が、一人の雌犬へと作り替えられる13万文字の全記録。ぜひその目でお確かめください。
『英語教師・恵理の没落 ―雌犬の刻印―』目次
- 第一章:落日の通学路
- 第二章:暴かれた秘密
- 第三章:深淵への招待
- 第四章:囚われの聖女
- 第五章:最初の敗北
- 第六章:家畜の作法
- 第七章:深淵の鏡
- 第八章:排泄の儀
- 第九章:刻印と重り
- 第十章:仮初めの帰還
- 第十一章:雌犬の宿命
- 第十二章:隷属誓約書
- 第十三章:再会の檻
- 第十四章:終わらない放課後
- エピローグ




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