母子恋愛集

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母子恋愛集 [shinkainoai]
Cercle shinkainoai
Date de sortie 04/02/2026
Auteur 深海の愛
Âge
R18
Format du produit
Format de fichier
PDF
Langues prises en charge
Nombre de pages 202
Genre
Taille du fichier
2.7MB

Résumé du produit

作品概要

単体でも販売していた母子の官能小説四篇を収録しています。
(1)息子の手……ロックダウン中、息子の存在に強く依存する母親が、息子と関係を持つまでを描きます。
(2)新聞配達所の母……配達所を切り盛りしていた父を事故で亡くした母と息子が、店の運営を続ける中、少しずつ夫婦のように密な関係となり、やがて結ばれるまでを描きます。
(3)帰省の喜び……酒に酔っては布団に入ってくる教師の母親と息子の愛欲の日々を描きます。
(4)母を娶る村……近親相○を容認する新興宗教に入信した母を連れ戻そうと、教団施設のある村にやってきた息子が、村人と関係を持ち、やがて母とも結ばれる物語です。

全200ページ

本文より

(息子の手より)
セルフプレジャーという言葉、わかりますか?オナニーのことです。海外の研究機関が行なった調査によると、日本の女性は他の先進国に比べ、自慰行為に少し消極的なところがあるようです。個人差はありますが、20代から60代の女性のうち、60パーセント以上がセルフプレジャーをしない、もしくはしたことがないと回答していました。

残りの40パーセントの女性たちは手や器具を使った何らかの自慰行為を行なった経験があるようです。年齢を重ねると、その比率は減りますが、50代になっても週に一度、セルフプレジャーを行う女性が約5パーセントほど存在すると書かれていました。

私が今、ちょうど50歳です。セルフプレジャーの経験はもちろんあります。頻繁に行うわけではありませんが、時々、体の疼きが来ると、布団の中で指を使って自分を慰めることがあるんです。

でも、そんな私の自慰行為ですが、周囲の人には決して言えない秘密があります。それは今年23歳になる息子とのことなんです……。

ーーーー
(新聞配達所の母より)
お通夜と葬式を済ませ、少し落ち着いた頃、母に呼ばれました。

「卒業したら、あんた、どうするん?」
「お店手伝うつもりでおるよ。就職活動もしてへんし……」
「ええんか。新聞は特殊な仕事やで。あんたに強○するつもりないで」
「母さん、大変やんか。俺、そばにおって仕事手伝うわ」



「あんた、しばらく母さんのそばおってな」
「うん……。何で急にそんなん言うん」
「仕事してる間はええけど、一人になるといろんなこと考えんねん。この先のこと考えたら、時々少し怖くなる。母さん、ずっと父さんと一緒やったやろ。一人になったことないねん。あんたがおって助かったわ……」

 風呂から上がると、母が体を拭いてくれました。股間に何度か手が当たり、知らない間に体が反応して肉茎が少し持ち上がっていましたが、母は気にしないのか、手を動かし続け、拭き終わると、先に服を着て、お風呂場を出て行きました。



「声出したらあかんで……隣の部屋の人に聞かれる」
「ほんまに入れてええんか」
「したいんやろ……しいや。あんたの好きにし。人には黙っとったらええねん」
ーーーー
(帰省の喜びより)
急に静かになっておっぱいを触り始めると、母はズボンとパンツをさらに太ももの付け根までずり下げ、飛び出したおちんちんを何度も擦りました。

さっきお酒を舐めたせいか、僕も体が火照って、気が少し大きくなっていました。おちんちんをこねくられ、強い快感に支配され始めると、そのまま母の胸に顔を埋め、ずっと欲しかった、母のグミのような乳首に吸い付いていました。

そのあとは何がどうなって、どうしたのかを全く覚えていません。気がつくと母も僕も裸になって、布団の中で激しく抱き合っていました。



お風呂から出た後も、裸のまま、リビングのソファでじゃれ合っていました。途中、母がおしっこに行きたいと言い、手を引っ張られてトイレに連れて行かれます。

「寂しいからそばにいて。すぐ済むから」

母はトイレのドアを開けっ放しにしたまま便座に座り、脚を開いて、おしっこをする姿を僕に見せました。おしっこの噴き出した淫部を見つめていると、腕を掴まれ、今度は淫部を拭くよう言われます。

ロールから紙をとり、濡れた割れ目に押し当てると、母は僕の首に腕をまわし、裸の胸に頭を抱き寄せました。

「苦しいよ……」
「もう離さない……。今日から母さんと一緒に寝て。あんた、母さんのこと抱いたんだもん。男なんだし、責任とりなさいよ。寝室にもう一つ布団を敷いて上げる。別に嫌なことしないよ。夜は祐介のこと、母さんの旦那さんみたいに扱ってあげる」

ーーーー
(母を娶る村より)
「無理だよ……」
「母さんも女だよ」
「こんなのおかしいよ……。手を離して」
「ここでは誰が誰を愛してもいいの」
「僕は嫌だよ」
「違和感を感じるのは最初だけ。だからお香を焚いてあげたの……」



腰に力を少し入れるだけで、亀頭が奥へ滑り込んで行きました。奥まで入りきると、母と手を握りあって、何度もキスをしていました。腰を揺らすと、母の胸が揺れ始めます。唾液のついた母の乳輪が跳ねるように動くのを見ると、僕は夢中になって母の体を突き続けていました。



「……洋介と天国にいるみたい」

疲れたのか、母はすぐに眠ってしまいました。母の寝顔を見つめながら僕も幸せな気持ちになって目を閉じました。

明け方に目を覚まし、母と二人で浴室に行き、体を洗い合いました。お香の煙はいつのまにか消えています。でも、しばらくは体の火照りが取れませんでした。

布団に戻ると、母が再び誘って来ます。布団に潜り込み、母と抱き合って昼までずっと互いの体を弄り合っていました。

「村で一緒に住むこと本気で考えて……。母さんにはもう洋介しかいないの。親子が離れて暮らすなんておかしいでしょ……。母さんのそばにいて欲しい」

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