帰省の喜び〜酒に溺れた母と〜

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帰省の喜び〜酒に溺れた母と〜 [深海の愛]
サークル名 深海の愛
販売日 2026年01月21日
作者 深海の愛
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
ページ数 56
ジャンル
ファイル容量
348.79KB

作品内容

作品概要 ※本作は官能小説です

十代の頃、僕は母と肉体関係を持っていました。平成が始まって間もない頃の話です。最初に誘ってきたのは母からです。僕もすぐに母との関係にのめり込むようになりました。その関係は僕が社会人になった今も続いています。母はお酒が大好きで、その酔った締まりのない顔や体を見て僕はいつも欲情しています……。

(作品データ)
総文字数16,102文字 56ページ

本文より

急に静かになっておっぱいを触り始めると、母はズボンとパンツをさらに太ももの付け根までずり下げ、飛び出したおちんちんを何度も擦りました。

さっきお酒を舐めたせいか、僕も体が火照って、気が少し大きくなっていました。おちんちんをこねくられ、強い快感に支配され始めると、そのまま母の胸に顔を埋め、ずっと欲しかった、母のグミのような乳首に吸い付いていました。

そのあとは何がどうなって、どうしたのかを全く覚えていません。気がつくと母も僕も裸になって、布団の中で激しく抱き合っていました。



お風呂から出た後も、裸のまま、リビングのソファでじゃれ合っていました。途中、母がおしっこに行きたいと言い、手を引っ張られてトイレに連れて行かれます。

「寂しいからそばにいて。すぐ済むから」

母はトイレのドアを開けっ放しにしたまま便座に座り、脚を開いて、おしっこをする姿を僕に見せました。おしっこの噴き出した淫部を見つめていると、腕を掴まれ、今度は淫部を拭くよう言われます。

ロールから紙をとり、濡れた割れ目に押し当てると、母は僕の首に腕をまわし、裸の胸に頭を抱き寄せました。

「苦しいよ……」
「もう離さない……。今日から母さんと一緒に寝て。あんた、母さんのこと抱いたんだもん。男なんだし、責任とりなさいよ。寝室にもう一つ布団を敷いて上げる。別に嫌なことしないよ。夜は祐介のこと、母さんの旦那さんみたいに扱ってあげる」

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