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作品内容
作品概要 ※本作は官能小説です
十代の頃、僕は母と肉体関係を持っていました。平成が始まって間もない頃の話です。最初に誘ってきたのは母からです。僕もすぐに母との関係にのめり込むようになりました。その関係は僕が社会人になった今も続いています。母はお酒が大好きで、その酔った締まりのない顔や体を見て僕はいつも欲情しています……。
(作品データ)
総文字数16,102文字 56ページ
本文より
急に静かになっておっぱいを触り始めると、母はズボンとパンツをさらに太ももの付け根までずり下げ、飛び出したおちんちんを何度も擦りました。
さっきお酒を舐めたせいか、僕も体が火照って、気が少し大きくなっていました。おちんちんをこねくられ、強い快感に支配され始めると、そのまま母の胸に顔を埋め、ずっと欲しかった、母のグミのような乳首に吸い付いていました。
そのあとは何がどうなって、どうしたのかを全く覚えていません。気がつくと母も僕も裸になって、布団の中で激しく抱き合っていました。
◇
お風呂から出た後も、裸のまま、リビングのソファでじゃれ合っていました。途中、母がおしっこに行きたいと言い、手を引っ張られてトイレに連れて行かれます。
「寂しいからそばにいて。すぐ済むから」
母はトイレのドアを開けっ放しにしたまま便座に座り、脚を開いて、おしっこをする姿を僕に見せました。おしっこの噴き出した淫部を見つめていると、腕を掴まれ、今度は淫部を拭くよう言われます。
ロールから紙をとり、濡れた割れ目に押し当てると、母は僕の首に腕をまわし、裸の胸に頭を抱き寄せました。
「苦しいよ……」
「もう離さない……。今日から母さんと一緒に寝て。あんた、母さんのこと抱いたんだもん。男なんだし、責任とりなさいよ。寝室にもう一つ布団を敷いて上げる。別に嫌なことしないよ。夜は祐介のこと、母さんの旦那さんみたいに扱ってあげる」





















