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作品内容
目の前の階段を上る張りのあるヒップ・・・
普通のサラリーマンだった俺がある時駅で拾った社員証。
目の前の人間が落としたと見上げた俺は一瞬で凍りつく。
階段を上るタイトスカートの張りのある膨らみ。形いいそのボリューム。
きちんとしたスーツに身を包んだ清楚で上品なたたずまい。
尻フェチの俺の心を鷲づかみにしたその子は、前の方の膨らみも別格でモデルばりの美人OLだった。
高級そうなスーツに身を包んだ彼女は、その大人びた顔立ちながらどこか幼さも残して端正ながら上品で社会人の風がある。
「この子に触れるならどうなったっていい」
一目惚れした俺は頭がイカれてしまったが、同じ車両に乗り込むと彼女の様子に気付く。
なんと背後に男が密着し、俺が惚れ込んだ尻や胸が思うがままにいたずらされて……
顔を赤らめてただ俯いている彼女。
美貌の大人の女性は駅中の変態や痴○に狙われてしまっていたのだ。
毎日のように被害に遭う彼女に、俺は刺激されてついに脳が焼かれたようにまともに判断できなくなり……
暴走して電車の中でありえない行為に走る。
約2万2000字
※表紙画像だけAI利用























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