【スカトロ/性病/汚濁】「私、ゴミになっちゃった…」高慢ブランドギャルがホームレスの肉便器に堕ちるまで【公衆便所での公開排泄・強○浣腸・汚物食い】

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【スカトロ/性病/汚濁】「私、ゴミになっちゃった…」高慢ブランドギャルがホームレスの肉便器に堕ちるまで【公衆便所での公開排泄・強○浣腸・汚物食い】 [暴虐同盟]
サークル名 暴虐同盟
販売日 2025年11月29日
シリーズ名 NTR
作者 鶴山艶遊
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 35
ジャンル
ファイル容量
570.86KB

作品内容

「お前はもう人間じゃねえ、ただの肉塊だ! 肉塊なら肉塊らしく、綺麗に磨かれろ!」

「お前はもう人間じゃねえ、ただの肉塊だ! 肉塊なら肉塊らしく、綺麗に磨かれろ!」

都心の公園、その最奥にあるブルーシートのテント村。 そこは、悪臭と汚濁が支配する地獄の入り口だった――。
高価な香水を纏い、ブランド服に身を包んだ高飛車なギャル・渡辺七海。 彼女が一歩足を踏み入れたその瞬間から、地獄のような「調教」が幕を開ける。

洗われることのない垢じみた体、蔓延する性病、そして強烈な腐敗臭。 ホームレスたちの暴力的なピストンと、病魔に侵された肉棒によって、 清潔だった彼女の体内は、瞬く間に「菌」と「精液」の培養槽へと変えられていく。

▼極限の汚辱シチュエーション
【強○浣腸・腹部膨張】 公衆便所の不衛生な水道水を、カビたホースで限界まで注水
【公開排泄】 元カレの通り道で、路地裏の野良犬のように汚物を撒き散らす屈辱
【性病感染・肉体崩壊】 膿み、爛れ、変色していく秘部。激痛がいつしか快楽へ…
【スカトロ・汚物食い】 糞尿混じりの泥を貪り、汚染された精液を飲み干す完全な家畜化
「幸せ……。私、今が一番幸せだよぉ……」
プライド、羞恥心、そして人間としての尊厳。 全てが汚物に溶け出し、「汚いこと」に至上の喜びを見出すようになるまでの、 凄惨かつ背徳的な堕落の記録。
貴方は、一人の女が「ゴミ」として完成する瞬間を目撃する。


■キャラクター紹介

●渡辺 七海(わたなべ ななみ) 派手な金髪とマイクロミニスカートが特徴のギャル。高級志向でプライドが高く、ホームレスなどの底辺層を「ゴミ」と見下していた。清潔な彼氏・拓也と付き合っており、不潔なものを極端に嫌う。 しかし、公園で拉致されたことをきっかけに、性病、汚物、暴力によって徹底的に尊厳を破壊され、最終的には汚れることに快感を覚える「幸福な肉便器」へと堕ちていく。

●鈴木 誠(すずき まこと) 公園のテント村に住む巨漢のホームレス。圧倒的な腕力と暴力性を持ち、七海を拉致して「共有の肉便器」として調教する。七海のプライドをへし折ることに嗜虐的な喜びを感じ、過激なスカトロプレイや公開羞恥を強要する。

●伊藤 健一(いとう けんいち) 小柄で陰湿なホームレス。重度の性病(膿が出るほどの進行度)を患っている。自身の病気を七海に移すことに興奮し、腐ったマヨネーズや汚物を使った異常なプレイを好む。七海の肉体が病気で崩れていく様を見て歓喜する狂気を持つ。


■あらすじ

【Scene1:捕獲】 深夜の公園。彼氏と喧嘩し、置き去りにされたギャルの七海は、近道のために足を踏み入れたテント村で、ホームレスの鈴木と伊藤に拉致される。不潔な悪臭と暴力に悲鳴を上げる七海だったが、抵抗も虚しく薄汚いテントへと引きずり込まれる。
【Scene2:汚染】 「俺たちの毒を全部受け止めてもらうぜ」――。清潔だった七海の膣内に、鈴木の濃厚な精液と、伊藤の性病の膿が強○的に注ぎ込まれる。高級なランジェリーは引き裂かれ、ブランド服は精液を拭く雑巾にされ、彼女の「清潔な世界」は音を立てて崩れ去る。
【Scene3:蹂躙】 汚されたのは前だけではなかった。ゴミ捨て場から拾ったペットボトルとカビたホースを使い、公衆便所で強○的な浣腸が行われる。膨れ上がった腹を抱え、七海は男たちの笑い声の中、床に汚物をぶちまける屈辱のショーを演じさせられる。
【Scene4:腐敗】 数日が経過し、伊藤から移された性病が七海の体を蝕み始める。膿み爛れ、激しい痒みと痛みに襲われる秘部。鈴木は「治療」と称してデッキブラシで患部を抉り、肛門には腐ったマヨネーズと錆びた鉄パイプをねじ込む。高熱と苦痛の中で、七海の精神は徐々に正常さを失っていく。
【Scene5:露悪】 「私、ゴミだもんね……」――。完全に心が壊れ始めた七海。男たちは仕上げとして、腐った汚水を彼女の腸内に限界まで注ぎ込み、夜の街へと連れ出す。路地裏で通りがかりのサラリーマンに自身の爛れた股間を見せつけ、罵倒されることに快感を覚えるようになった七海は、路上で盛大な脱糞ショーを披露する。
【Scene6:完成】 クリスマスの夜。汚物にまみれ、異臭を放つ怪物のような姿になった七海は、偶然通りかかった元カレの拓也とその新しい恋人に遭遇する。かつての恋人に「化け物」と拒絶され、突き飛ばされた七海。しかし、彼女が感じたのは悲しみではなく、底知れぬ安堵だった。 テントに戻った彼女は、汚泥の海の中で男たちの排泄物と精液を貪り食い、心からの笑顔で呟く。「私、今が一番幸せだよ」と。

※本作品にはスカトロジー、浣腸、ハードな身体毀損表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※本作は、執筆および校正のプロセスにおいて、AIによる表現補助・推敲支援を使用しております。

本文約23000字。

スマホなどでも読めるPDFスクロール形式。

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