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| サークル名 | STUDIO CONTINUE |
|---|
| 販売日 | 2025年11月18日 |
|---|---|
| シリーズ名 | 売れのこったブラウン管のおはなし |
| 作者 | 都築和彦 |
| 年齢指定 |
全年齢
|
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| ページ数 | 64 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
20.88MB
|
作品内容
ジャンクで売られていたブラウン管と、電子工作好きおにいさんの、科学雑談(?)マンガ。
都築和彦が、Twitter上で、2021年4月18日より、
毎日連載していたものの中から、202話~226話をまとめたものです。
https://twitter.com/KazuhikoTsuduki
https://x.com/KazuhikoTsuduki
真空管ラジオが登場してから、約30年後、
テレビ放送が本格的に始まった頃、
トランジスタラジオが登場しました。
東京通信工業(ソニー)が世界に先駆けて開発したものの、
しかし、大人の事情で、販売はアメリカに出遅れました。
ポケットに入るほどのポータブルラジオに搭載する、
小型電池の規格が定まっていないときに、ソニーは、
9V電池006Pを、ポータブルラジオ用に開発。
以後、使いやすさから、世界で使われる定番の電池の
一つになりました。
ソニーのすごさは、
創業時から変わりませんね!
さらに、乾電池を発明したのも日本人という噂…?!
描き足しを加えまして、64ページとなっています。
ご支援などいただけますと、有り難いなと存じます。
これからも、どうぞピコちゃんをよろしくお願いします。





















