幼馴染のオナホになるまで ~サキュバスの魔法と永遠の快楽~

  • 幼馴染のオナホになるまで ~サキュバスの魔法と永遠の快楽~ [焦がしみたらし庵]
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
幼馴染のオナホになるまで ~サキュバスの魔法と永遠の快楽~ [焦がしみたらし庵]
サークル名 焦がしみたらし庵
販売日 2025年11月02日
作者 みたらしダンゴ
シナリオ みたらしダンゴ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
/ TXT同梱
その他
AI一部利用
ページ数 67
ジャンル
ファイル容量
883.03KB

作品内容

あらすじ

花火大会の夜、幼馴染のヤリナに誘われたマル。
浴衣姿で見上げる夜空、隣で微笑む彼女との距離がいつもより近く感じられる。

「ねぇ、マル。あたしの特別な秘密、知りたい?」

ヤリナは告げる。自分がふたなりであること、サキュバスの血を引いていること。
そして、特別な魔法を持っていることを――。

「あたしの魔法で、マルを最高のオナホに変えてあげる」

甘い囁きと、抗えない快楽。
触れられるたびに高まる熱、侵入してくる彼女の体液、そして訪れる絶頂。
その瞬間、マルの身体は変化し始める。

失われていく身体、消えていく顔、残される意識――。
気づけば、マルは円筒形の物品へと姿を変えていた。
両端に残されたのは、かつて女性だった証である敏感な部分だけ。

「これからは、あたしの大切なコレクションだよ」

ガラスケースに飾られ、丁寧にお手入れされ、
彼女の欲望を満たすために何度も使われる日々。
やがて友人の前で披露され、二人同時に犯される――。

もう人間には戻れない。
それでも、この快楽から逃れられない。

幼馴染との禁断の関係が、永遠の絆へと変わる瞬間を描く、
背徳のオナホ化変身ストーリー。

収録内容

◆第一話:「花火の夜の告白」
(オナホ化/変身過程/初めての挿入/絶頂での完全変化)
・花火大会での二人きりの時間
・ヤリナの秘密の告白(ふたなり、サキュバスの血)
・魔法の発動:キス、愛撫、指での刺激
・快楽の中で進行する身体の変化
・人間としての最後の絶頂と完全なオナホ化
・初めて「使われる」体験

◆第二話:「オナホとしての目覚め」
(お手入れ/胸挟み/口での奉仕/ゆっくり挿入/中出し)
・目覚めた場所はヤリナの胸の中
・丁寧なお手入れ
・バスタブでの温もりと胸挟みオナニー
・新しい「お口」での奉仕
・ゆっくりと侵入してくる彼女のモノ
・オナホとしての初めての絶頂と精液注入
・美しい木箱への収納

◆第三話:「お手入れと濡れた音の記憶」
(クンニ/ぬちゅ音重視/ゆっくりピストン/音責め/絶頂)
・繰り返される日常:目覚め、お手入れ、使用、収納
・ヤリナの舌による丁寧な愛撫
・「ぬちゅっ」という水音を強調したスローセックス
・音だけで絶頂に導かれる快楽
・人間だった頃の記憶の風化

◆第四話:「友達の前で披露される私」
(展示/鑑賞/二穴同時/ふたなり二人/連続中出し)
・美しいガラスケースでの展示
・ヤリナの友人アキラの来訪
・品定めされる屈辱と興奮
・アキラの冷たい指での検分
・二人のふたなりに同時に犯される体験
・両方の穴から溢れ出る白濁液
・コレクションの一つとしての確立

■総文字数:約3万文字
■全4話構成

登場キャラクター

◆マル(主人公・語り手)
本作の主人公。ヤリナの幼馴染。
花火大会の夜、彼女の魔法によってオナホへと変えられる。

◆ヤリナ
マルの幼馴染。ふたなりでサキュバスの血を引く。
特殊な魔法により、気に入った相手をオナホ化できる能力を持つ。
マルを自分専用のオナホに変え、大切なコレクションとして扱う。

◆アキラ(第四話登場)
ヤリナの友人。同じくふたなり。
クールで冷静な性格。
マルを品定めし、ヤリナと共に○す。

こんな方におすすめ

✓ 物品化・オナホ化が好きな方
✓ 意識を残したまま使用される展開に興奮する方
✓ ふたなり×女性の組み合わせが好きな方
✓ 幼馴染との禁断の関係性に惹かれる方
✓ 徐々に堕ちていく心理描写を楽しみたい方

作品仕様

・本文は約3万文字、ページ数は約67ページです。
・挿絵はありません。
・縦書きのPDFファイルと、テキストファイルが同梱されています。
・本作品は性的描写を含む成人向けコンテンツです。
・TS要素や特殊な性癖を扱った内容となっております。苦手な方はご注意ください。


■AI利用について
本作品では以下の用途でAIを利用しています。
・本編テキストの執筆(人間の企画・監修のもとAI技術を活用)
・販売ページ用の紹介画像・サムネイル画像の生成

※AIが生成したテキストは人間が全文をチェックし、編集・修正しています。
※ストーリー構成、キャラクター設定、展開はすべて人間が企画・監修しています。

サークル作品一覧

作品をもっと見る

発売予告作品
販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品

開催中の企画・キャンペーン