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子作りが国民の義務になった世界のお話

  • 子作りが国民の義務になった世界のお話 [ラブたそ]
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子作りが国民の義務になった世界のお話 [ラブたそ]
サークル名 ラブたそ
販売日 2025年10月27日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
ページ数 188
ジャンル
ファイル容量
68.26MB

作品内容

国民の義務が変わったことで常識が変わった世界のセックスファンタジー

20XX年7月、少子化対策子一貫として未婚男女を国の管理下に置いて子作り生えっちを義務付ける献精献卵法が施行された。
この法律が施行されて国民の常識となり21年が経過したこの年、時代の申し子の一人である幡随院股之介は20歳の誕生日を迎え、献精への参加資格を得る。
性看護師による筆下ろしに始まり様々な事情を抱える女性たちとの心地が良いえっちにのめり込む股之介なのだが、彼にはひとつの夢がある。
それは無責任な自分の産みの親のことだから恐らくいるであろう妹と出会い、そして一緒になることだ。
※ノクターンに掲載した作品に改稿、加筆を加えたものになります。

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