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| サークル名 | オミズ |
|---|
| 販売日 | 2025年05月28日 |
|---|---|
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
37.07MB
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この作品は「みんなで翻訳」の翻訳許可作品です。 [ みんなで翻訳について ]
- (9.43MB)
作品内容
日本の男はセックスよりセクハラのほうが好きなんじゃね
令和X年、働き過ぎて死を前にしたオレは「もっと快楽の多い人生にするべきだった」と反省していた。「できることならゆるい1980年代の昭和に戻ってエロ風俗三昧で快楽に溺れたい…」と、思っていたら、1983年に転生した。
そこから昭和、平成とエロ三昧の生活を過ごしてきた。
そして、1997年は大手の銀行や証券会社が倒産して、日本中がアワアワしていた頃、
オレはセーラ服のコスプレキャバ嬢を店の中で触りまくれるエロいサービスにハマっていた。地方ギャルが大量に東京に流れ込んでいた時代、ギャルとエロいことができるサービスは大人気になり過激に成長していった。
日本は経済的危機を迎えているのに痴○プレイができるキャバクラやオッパイパブでオトコさんたちは毎晩オッパイを揉みまくっていた。
金融危機の当事者である大蔵官僚と銀行員もノーパンしゃぶしゃぶで遊び狂っていた。
ようするに頭がおかしい時代だった。
オレは思う「日本人はセクハラが好きだ。セックスよりも好きかも…」
世紀末の日本がゆるくて楽しい最期の時代、今はなきエロい空気をお楽しみください。
前々作、「1983昭和に転生したら不適切な風俗だらけだった」前作、「転生したら1993年は女子校生の援助交際天国だった」の3作目になりますが、独立したお話ですので前2作を読まれなくてもお楽しみいただけます。
でも、前2作も面白いので合わせてお読みください。





















