◆ミサオじ(冬川ミサオ) 32歳
同人作家。
PN(ペンネーム)『ブギーぽっぽ』として男の娘ジャンルで活動してる。
甥のトシ君が大好き。
歪んだ変態同性愛願望を創作行為で発散してる。
また成人男性にしては身長がかなり低い。
-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
| サークル名 | ヒツジンクスショップ |
|---|
| 販売日 | 2025年03月30日 |
|---|---|
| 作者 | ヒツジンクス |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
57.49MB
|
-
この作品は「みんなで翻訳」の翻訳許可作品です。 [ みんなで翻訳について ]
作品内容
男の娘同人作家の爛れたヒミツ♪
☆男の娘本を描いてる同人作家『ミサオじ』と、
彼の甥っ子『トシ』が近親ホモセックスする話♪
×××××××××××××××××××××××××××××××××
君にはスケベ我欲はあるかい?
この物語は、とある男の娘同人作家――――
つまるところ“私”の腸内(ナカ)で人知れず根を張り、
肥大し続けたスケベ我欲が牙とチン皮を剥く話だ。
同人作家として作品を発表し続ける日々。
私を叔父として敬愛し、
推し作家として崇拝し、
作画アシスタントとして身の回りの世話までしてくれる甥。
思春期真っ盛りの可愛い甥と、描く事に憑りつかれた私。
甥と叔父。
プロとしての凛然たる矜持と、
心許した者同士が交わせる屈託なき笑みが交錯する、
二人きりの仕事場。
どこにでもある、何でもないがゆえに、かけがえのない日常。
だが、その平穏を突如浮上したスケベ我欲が蹂躙した。


![かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ] かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01367000/RJ01366738/9be481389caf83606c4000abdf53a70f.jpg)
![かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ] かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01367000/RJ01366738/47347841411610cef4c90b53351ce302.jpg)
![かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ] かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01367000/RJ01366738/fc87f4a98e96e3a27b0c84d8ec25c0a1.jpg)
![かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ] かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01367000/RJ01366738/104619c8b599e66814292c178122e32d.jpg)
![かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ] かわいいミサオじ [ヒツジンクスショップ]](http://img.dlsite.jp/modpub/images2/parts/RJ01367000/RJ01366738/2dcc46d8689b32fe85f7dc863c897716.jpg)


















