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| サークル名 | JUNKセンター亀横ビル |
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| 販売日 | 2025年03月25日 |
|---|---|
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
44.32MB
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この作品は「みんなで翻訳」の翻訳許可作品です。 [ みんなで翻訳について ]
作品内容
小さいころの母子のお遊び「ちゅっちゅゲーム」訳あって大人になった息子とそれに付き合うお母さんの話。
「小さいころのちゅっちゅゲームを大人になった息子と久しぶりにするお母さんの話。」
お便り雑誌「主婦の恥じらい」に送られてきた読者からの相談。
石原里美さん38歳・主婦)
【相談内容】
「お世話になります。
早速ですが我が家にはかつてちゅっちゅゲームなる罰ゲームがありました。悪戯っ子の息子をつかまえて無理矢理ちゅっちゅしてくすぐったりして笑いながら反省させるというものです。時が経ち息子も大きくなり自然消滅したゲームでしたがそれを復活せざるを得ない事態がおきました。息子の性の経験不足が学校で笑いのネタにされていて引き籠ってしまったのです。
母親としては何とかしてやりたいと思ってはいるのですが奥手な息子は唯一心を許せる女性、つまり母親に性の経験を求めてきました。流石に親子間での性行為は抵抗があるのですがちゅっちゅゲームなら疑似セックスを体験させ少なくとも笑われない経験値を積ませてあげられるかもと迷っているところです。
先生の考えをお聞かせください。
よろしくお願いします。」
◯コミック71ページ(表紙、奥付は除く)























