おちんぽ小話Vol.1【清楚系ビッチな友達の彼女(ふたなり)のケツマンコ】

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おちんぽ小話Vol.1【清楚系ビッチな友達の彼女(ふたなり)のケツマンコ】 [Yoru no okazu syokudou]
Tanggal rilis 11/01/2025
Nama seri 単発作品(ふたなり)
Penulis 調理員
Batas usia
R18
Format Karya
Format file
Bahasa yang didukung
Genre
Ukuran file
16.28MB

Konten Karya

清楚なあの子のぴっちりレギンスに誘惑されて……

●プロローグ
「はぁ~、今日もお客さんいっぱいだったな」
ボクは福井 亮喜。今日は居酒屋でバイトだったんだ。
で、その帰り道なんだけど、まさかあんな事に遭遇するとは
夢にも思ってなかったんだ……。

「あら、亮喜さんじゃありませんか」
「あ、佐々木さん。こんな時間に公園でどうしたの?」
「ふふっ、ちょっと夜風に当たりに来ましたの」
彼女は佐々木志保さん。隣のクラスの子でボクの友達の
吉本翔琉君とお付き合いしてるんだ。
絵にかいたような清楚系のお嬢様なんだけど……
きょ、今日の服装はなんか…すごく…その…エッチだった……。
「亮喜さんこそこんなお時間にどうなされましたの?」
「あ…えっと…バイトの帰りです」
「まぁ、そうでしたの。それよりもなんだか顔が赤いようですが……」
「い…いえ…!!何でもないです……」
「そうですか?でもこちらは何やらパンパンに張っておりますが……」
「あっ…!?」
ボクは自分でも気づかないうちに勃起していた。
志保さんのエッチな私服……あのぴちぴちのレギンスに包まれたカラダが
ドストライクだったのだ。
「こ…これは…その……」
「恥ずかしがらないでいいんですよ。わたくしも亮喜さんのを見てたら
こんなになっちゃいましたの」
噂には聞いていたが志保さんの股間にはそそり立つおちんちんがあった。
「す…すごい…びんびんで逞しい…」
「んふっ、おちんちんもいいですけど、今日はこちらがうずきますの」
そう言って足を広げた志保さん。そこにはレギンスに穴が開いており
あらわになったお尻の穴があった。
「ケツマンコ、シテみません?」
その一言でボクの理性は吹き飛んでしまった。
あろうことかボクは友達の彼女のお尻の穴でエッチを……

●プレイ内容
アナルセックス

●内容
本編モノクロ6ページ

●価格
330円

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