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| サークル名 | tumugiko@novel |
|---|
| 販売日 | 2024年12月06日 |
|---|---|
| シリーズ名 | すぐに抜ける官能小説 |
| 作者 | 紬子 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
AI一部利用
|
| ページ数 | 5 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
89.17KB
|
- (599.7KB)
作品内容
オリジナルの官能小説になります。
数分で読める短編のため、エロいシーンで「すぐに抜きたい」という時にはおすすめです。
一話完結のシリーズとして、様々なシチュエーションを用意しております。
官能小説の朗読シリーズもありますので、音声で聴きたい場合はそちらをお試しください。
ファイル形式:PDF
※Windows、Mac、Android、iOSに対応しております。
ご購入後、ZIPファイルでダウンロードが可能です。
※官能小説は一部AIサービスで作成したものです。NovelAIを使用。
※画像はAIサービスで作成したものです。Stable Diffusionを使用。
学校帰りの○い少女を無理やりに
ロープで手足を縛り、今はベッドの上で泣きながら震えている。
おとなしくさせるために、すでに数発殴っている。
もう叫ぶ気力もないはずだ。
かわいそうに。だが俺は興奮している。
早く犯してしまいたい衝動を必死に抑えている。
少女のスカートから伸びる白いきれいな足。
最近成長を始めたような、小さな膨らみがわずかに分かる胸。
幼さを充分に感じられる、かわいい顔。
その全てを記録できるように、狭い部屋にはカメラが数台設置されている。
後からでも何度も楽しめるように、全てを記録しておくつもりだ。
俺の性欲を我慢するのもそろそろ限界だ。
少女の口にハンカチを押し込む。
そして、スカートをめくってショーツも脱がせた。
恐怖で閉じた秘所が露わになった。
まだ毛も生えていない。
その無毛な陰唇を、ゆっくりと指でこすった。





















