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作品内容
ふたなり少女の受難
1 プロローグ
御堂鈴香
活発な少女で有り、ショートヘアの似合うスポーツ万能、所属するテニス部では優秀な成績を収めている。そんな彼女にも秘密がある
彼女はふたなりだ。
この世には女性で有りながら男性器を有するふたなり(両性具有)という人間も少なからず存在する。
彼女は部活の帰りに政府機関に拉致され、ある実験に協力するように要請される。
見返りに陰茎の切除を提案された彼女だったが、待っていたのは気色の悪い科学者に弄ばれることだった。
全身を舐り尽くされた彼女の地獄の寸止め生活が始まるのだった。
2 3日間の地獄の寸止め
彼女は「正確な精液量を測定する」という名目の元、3日に渡る寸止め調教を受けることになってしまった。
起きている間はバイブに、乳首吸引による性的な快楽を与えられるものの、絶頂には至らず、排尿も強○的に潮吹きさせられるようなものであった。
また休息時には貞操帯により自身で慰めることもできず、最後には尿道へローターを入れられ、さらに精液を固形化する薬剤を陰嚢に直接投与され、うどんのような精液を引きずりだされるのであった。
3 金玉寄生
3日に及ぶ調教の後日、彼女は再び呼び出される。
そこで待っていたのは「陰嚢蟲」という金玉に寄生するミミズのような生き物であった。
拘束された彼女の尿道から陰嚢へ侵入した陰嚢蟲に鈴香は悶絶。
気絶し、目覚めた時にはあまりに巨大化した自身の陰嚢がそこにあるのだった。
挿絵:22枚
(AIで作成しております)























